リンツ、クリスマスケーキ「ビュッシュ ショコラ・オ・レ ピスターシュ フレーズ」11/2予約開始。

投稿日:2015/09/24 17:10 更新日:

プレミアムチョコレートブランドLindt(リンツ)の日本法人リンツ&シュプルングリージャパン株式会社(代表:アンドレ・ツィメルマン、本社:東京都中央区銀座)は、2015年のクリスマスケーキ「ビュッシュ ショコラ・オ・レ ピスターシュ フレーズ」の予約を2015年11月2日(月)から開始することを発表した。
また、リンツ ショコラ カフェでは「ミニ・ビュッシュ ショコラ・オ・レ ピスターシュ フレーズ」を11月13日(金)から提供する。

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【リンツのクリスマスケーキ「ビュッシュ ショコラ・オ・レ ピスターシュ フレーズ】
同店は、毎年本格的なチョコレートの味わいが楽しめることで好評を博している。

2015年のクリスマスケーキは、リンツの高品質で濃厚なミルクチョコレートをベースに、ピスタチオとイチゴを組み合わせた、伝統的な薪の形をしたビュッシュ・ド・ノエル。
土台はダークチョコレート生地にキャラメリゼしたマカダミアナッツを敷いてカリカリとした食感を演出。中心にはピスタチオの香ばしいクリームと甘酸っぱいイチゴのジュレが配置され、リンツのやさしく濃厚な味わいのミルクチョコレートのムースが包み込む。
デコレーションには、ピスタチオのグリーンが鮮やかなグラサージュの上に、ミルクチョコレートのソース、イチゴのコンフィ、ピスタチオ、リンツのロゴチョコレート、金箔が飾られている。

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【商品概要】
<ビュッシュ ショコラ・オ・レ ピスターシュ フレーズ 予約>
■価格:4,860円(税込)
■サイズ:約9cm(幅)×12cm(長さ)×10cm(高さ)
■予約期間:2015年11月2日(月)から
■予約受付:各店舗店頭にて。支払は予約時。
リンツ ショコラ カフェ 銀座店、表参道店、自由が丘店、
吉祥寺店、渋谷店、ルミネ立川店、ルミネ北千住店、
横浜ベイクォーター店
■受渡期間:2015年12月18日(金)~25日(金)
■受渡店舗:リンツ ショコラ カフェ 予約店舗
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<ミニ・ビュッシュ ショコラ・オ・レ ピスターシュ フレーズ 提供>
■価格:ピース 918円(税込)
■サイズ :約4.5cm(幅)×8cm(長さ)×5cm(高さ) 1人分
■提供期間:2015年11月13日(金)~12月25日(金)
■提供店舗:リンツ ショコラ カフェ 銀座店、表参道店、自由が丘店、吉祥寺店、渋谷店
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【Lindtとは】
スイスで1845年に創業、現在では世界120カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランド。ブランド名となっているリンツは、今ではあたりまえとなっているチョコレートのなめらかな口どけを初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、スイスをチョコレート立国たらしめた、ロドルフ・リンツ氏の名に由来する。

リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリー氏はチューリッヒの小さなパティスリーのパティシエを経て、1836年にその店のオーナーとなり、1845年に自家製チョコレートの製造を開始。
1899年にリンツとシュプルングリーは合併することになり、チョコレートの製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、「コンチング・マシン」を発明、チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、その卓越した技術で最高の品質のチョコレートが生み出されるようになった。

以来、170年の時を経て、そのチョコレート作りへの情熱は、リンツのメートル・ショコラティエ(チョコレート職人)たちによって受け継がれ、カカオ豆の仕入れから最終製品までの工程をすべて自社で一貫して生産することにより、常に高品質で、香り高く、口どけの良いチョコレートで、今も世界中のチョコレートファンを楽しませ続けている。

▼リンツ ジャパンサイト:http://www.lindt.jp/
▼公式ブログ:http://blog.lindt.jp/
▼公式Twitterアカウント:http://www.twitter.com/LindtJapan
▼公式Facebookページ:http://www.facebook.com/LindtJapan

© 2015,Lindt & Sprungli.

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