女子会お誘い調整アプリ『Apoli(アポリ)』、 グルメ情報サイト『ヒトサラ』とデータ連携開始。

公開日: ニュース

株式会社小学館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相賀昌宏)は株式会社会津ラボ(本社:福島県会津若松市、代表取締役社長:久田雅之)と共同で開 発・展開している、女子会お誘いサポートアプリ『Apoli(アポリ)』において、株式会社USEN(本社:東京都港区、代表取締役社長:田村公正)が運営する料理人の顔が見えるグルメ情報サイト『ヒトサラ』の店舗情報データと連携を開始したことを発表した。

料理人の顔が見える飲食店を数多く掲載しているグルメサイト『ヒトサラ』と、すでに女子会の日程調整ツールとして利用されている『Apoli』との データ連携により、既存の『Apoli』ユーザーが、日程調整だけでなく、場所や好みに合わせた最適なレストランをアプリ上でダイレクトに探し、お店情報 を女子会参加メンバーに直接伝えることが可能となる。
これにより、女子会設定時に重要な「お店選び」の手間を軽減させるだけでなく、女性客と飲食店と の新たなマッチングの機会が生まれることになる。

今回のデータ連携は、女性向け雑誌を数多く発行し女性層のニーズ開拓に強みのある小学館と、全国の飲食店を網羅する情報ネットワークと様々な切り口による企画力に強みのあるUSENという、相互の強みを合わせた画期的な提携となるとのこと。
※レストラン情報の表示には最新バージョンへのアップデートが必要。

女子会お誘いサポートアプリ『Apoli(アポリ)』は、20~30代の女性をメインターゲットに、女性同士で集まって外食等を楽しむ“女子会”での利用を想定したスマートフォン用コミュニケーションアプリで、このアプリを使うことで、友だちへのお誘い、日程調整・場所調整、メンバー間での相談、写真の共有といった、従来煩雑だった作業が、画期的にカンタンになる。

料理人の顔が見えるグルメサイト『ヒトサラ』 は、消費者が食材を選ぶときに、生産地や生産者が分かることで、安心感が増すという考えと同じく、つくり手の顔が見えることが、一番の安心感につながると考え、料理人の情報をフィーチャーしてきた。

今では、「これまで表現できなかった料理人の気持ちや料理を伝える媒体」であり「料理人の顔が見える」と、ヒトサラの持つコンセプトに共感する料理人も増え、約4,500 人もの料理人が登場するグルメサイトに成長し、現在も日々成長を続けている。

© 2013 小学館/株式会社会津ラボ

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