モスバーガーのとびきりハンバーグサンドシリーズより「傑作ベーコン」12/8より登場。

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モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービス(代表取締役会長兼社長:櫻田 厚、本社:東京都品川区)は、2015年12月8日(火)~2016年3月下旬まで、全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、『とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」』『とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」スライスチーズ入り』を新発売することを発表した。

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同シリーズは2008年の発売以来、累計1億1600万食(2015年10月末時点)を販売している人気シリーズである。
国産肉(豚・牛合挽き肉)を100%使用したジューシーなハンバーグは、通常のパティより約1.5倍の重量とボリューム満点。肉本来の味わいをじっくりと楽しめる一品となっている。

同シリーズは、現在販売中の定番商品『とびきりハンバーグサンド「プレーン」』、『とびきりハンバーグサンド「チーズ」』と今回発売する新商品2品を合わせ、計4品で展開。
なお、『とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」』スライスチーズ入りは「とびきりハンバーグサンド」シリーズ史上最重量、最高価格帯のハンバーガーである。

【新商品特長】
<ベーコン>
パルマの生ハムにも使われる、厳格な基準のもとで長期間かけ丹精込めて育てられたイタリア産の豚肉を使用したベーコンを使用。脂の融点が低いことが特徴で、口の中ですぐに広がる脂の甘みが堪能できる。4mmと食べ応えのある厚みにカットし、ジューシーに焼き上げている。

<デミマスタードソース>
デミグラスソースをベースに、ブラウンマスタードとアメリカンマスタードを加え、ほのかな酸味を引き出したソース。うま味の強い赤味噌を隠し味として加え、味わい深く仕上げている。

<オニオンソテー>
生でもおいしく食べられる「モスの生野菜(※)」のオニオンを店舗でカットしてグリドルで炒めるというひと手間を加えて甘みを引き出し多オニオンは、存在感のあるベーコンのうま味を引き立てる。

※モスの生野菜とは:
全国の協力農家約3,000軒(2015年度)により、農薬や化学肥料に極力頼らない方法で栽培されたもの。
天候や調達の都合により、一般の野菜を使用する場合あり。

【新商品概要】
●『とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」』:550円
シャキシャキなレタスとトマトの上に、国産肉(豚・牛合挽き肉)を100%使用したハンバーグと、厚さ4㎜にカットして鉄板で焼いたベーコンを乗せ、店舗でソテーしたオニオンとデミマスタードソースを合わせたハンバーガー。贅沢素材のベーコンとボリュームあるハンバーグ、たっぷりの野菜が入っており、手に持つとずっしりとした重さを感じるほどボリューム満点で、食べ応えのある一品となっている。

●『とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」スライスチーズ入り』:580円
『とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」』にスライスチーズを加えた一品。さらにコクのある味わいが楽しめる。

■販売期間:2015年12月8日(火)~2016年3月下旬
■販売店舗:全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)

COPYRIGHT © 2015 MOS FOOD SERVICES, INC.

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