かつや「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼」が話題です。
かつやでは、7月11日から「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼」を発売。
ネットでさっそく話題になっており「うなぎが肉厚」「こんなのうまいに決まってる」などの声があがっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼」が登場
7月19日(土)と7月31日(木)は、土用の丑の日。
土用の丑の日に合わせて、「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼」が登場。

(公式サイトより)
ご飯の上に、ロースカツ・うなぎの蒲焼き・三つ葉を盛り付けています。
ロースカツは衣がサクサクと揚がり、柔らかい豚肉は旨味たっぷりです。
うなぎの蒲焼きは甘いタレで味付けされ、厚みもあるので食べ応えがあります。
また、別添の山椒をふりかけると味変も楽しめるようになっています。
「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼」の価格は、1056円(税込)です。
■パワーチャージすぎて大興奮!「うまいに決まってる!」
「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼」は、ネットでさっそく話題になっており
「鰻美味しい!」
「うなぎとカツが食べたかった」
「こんなのうまいに決まってる!」
「うなぎが肉厚でロースカツもさくさく」
「うなぎ身は柔らか皮も抵抗なく美味しい」
「うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼でパワーチャージ」
「うなぎとロースカツ一緒に食べたら何かわかんないもの食ってる感じでおもしろかった」
などの声があがっています。
肉厚のうなぎの蒲焼とサクサクのロースカツが1度に楽しめると好評です。
土用の丑の日にぴったりのメニューとなっているようです。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>

























