セブンイレブンでは、1月27日から「7プレミアム 生チョコバー<スイートバニラ>」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「めちゃうまクオリティ高い」「生チョコの割合がバグってる」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■「生チョコバー<スイートバニラ>」が登場
セブンプレミアムより「生チョコバー<スイートバニラ>」が登場しました。

(撮影:GourmetBiz)
価格は289円(税込)。


種類別は、アイスクリーム。製造は冨士食品工業。
原材料には、チョコレート(国内製造)、乳製品、砂糖、デキストリン、卵黄(卵を含む)、乳等を主要原料とする食品、バニラビーンズなどが使用されています。
エネルギーは、269kcalです。

開封してみましょう。



表面をチョコレートで覆い、中にはバニラアイスと生チョコソースを忍ばせた贅沢な一本です。



一口食べるとまず驚くのが、外側を包むチョコレートコーティングの食感です。


心地よい「パリッ」とした歯ごたえがあり、食べ進めてもその「パキパキ」と割れる食感が最後まで続きます。

カカオ感がしっかりと感じられ、ほろ苦さと甘さのバランスも秀逸。

そのコーティングの下には、「タヒチ産バニラ」をイメージしたフレーバーを使用したバニラアイスがたっぷりと詰まっています。

まるでチルドスイーツのような華やかな香りと味わいが口いっぱいに広がり、そのなめらかな食感としっかりとした甘さは、外側のビターなチョコレートと相性抜群です。
味の決め手となるのが、中からとろけ出す濃厚な生チョコソースです。
アイスの中心から濃厚な生チョコソースがとろりと溢れ出します。

カカオ感をしっかりと感じられるこのソースは、ほろ苦さと甘さのバランスが絶妙。

生チョコソースは、後半には挟まれていない構成ですが、生チョコの余韻の中でバニラを味わうことができ、マリアージュを楽しめます。


(撮影:GourmetBiz)
「パリッとしたチョコ」「なめらかなアイス」「とろけるソース」が三位一体となり、チョコレートとバニラという王道の組み合わせでありながら、食感のコントラストと奥深いハーモニーを存分に楽しめる一品に仕上がっています。
3つの要素が合わさることで、口の中で絶妙なハーモニーを奏でる、まさに王道の美味しさを堪能できます。
■「めちゃうまクオリティ高い」「生チョコの割合がバグってる」
「生チョコバー<スイートバニラ>」はSNSでも話題です。
「うますぎる〜こんなもん生パルムや!」
「生チョコの割合がバグってるくらい多くて幸せ」
「セブンで見つけた生チョコバー贅沢すぎて震える」
「バニラアイス入ってるけど甘さは控えめで美味しい」
「セブンの生チョコバーめちゃうまクオリティ高い」
生チョコたっぷりで美味しいと絶賛されています。
中のチョコソースは、垂れてくるほどたっぷりと、そしてとろけ出してくるため、まるで「生アイス」という印象のある斬新な仕上がり。
アイス好きならチェックせずにいられない商品なのではないでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>




























