ローソンでは、2月24日から「赤城乳業 青いチョコミント」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「確かに青い」「味はチョコミント」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■「青いチョコミント」が登場
こちらが話題の「青いチョコミント」。

(撮影:GourmetBiz)
パッケージはローソンの看板をイメージしたものになっています。
鮮やかなローソンブルーとミルク缶のホワイト、その間に赤紫のラインが入り、「BLUE CHOCOMINT」の文字が大きく描かれたパッケージは遊び心満載です。

ローソンでは、「しあわせを呼ぶ青いフェア」を開催中。
創業50周年を記念し、ローソンのコーポレートカラーであるブルーにちなんだ商品を販売するフェアです。
開封してみましょう。

これは、衝撃!!!

とにかく、色がきれい〜〜〜!!!

まるで、宝石です。

ブルーは、食べ物に使うと食欲を損なうと長年言われてきた「御法度」的なカラー。

なのに、こんなに「食べてみたい」と思わせるブルーは珍しいのではないでしょうか。

うっとり見惚れてしまうような色味です。

この色に辿り着くのにどれだけの試行錯誤があったか思いを馳せたくなる繊細さがあります。
たとえるなら、まるで魔法の国やおとぎ話に出てくる不思議なお菓子を再現したかのような印象。



「青いチョコミント」のポイントは、ローソンカラーのパッケージ、SNS映え抜群のビジュアル、王道ミントの味わいの3つです。

青いアイスの中に、パリパリのチョコチップを混ぜ込まれており、本格的なチョコミントが味わえます。

これは、騙されたと思って買ってよかった商品!大当たりといえます!

青い色は藻類スピルリナから抽出される天然由来の青色素で表現しています。

衝撃的な青色に目が行きますが、ミントの清涼感とチョコの甘さがバランス良い王道のチョコミントを楽しめます。


チョコのパリパリとした食感と甘さが心地よく、マイルドなミント感を最後まで堪能できます。


チョコミントは、一般的にグリーンが使用されますが、ここまで美しいブルーならかなり「アリ」なのでは!?

これまで、敬遠されてきた「ブルー」ですが、技術などの進化によって王道になる日も近いかもしれませんね!

原材料には、乳製品(オーストラリア製造、国内製造)、砂糖、準チョコレート、水あめ、植物油脂、リキュール、コーンスターチ、スピルリナ青色素などが使用されています。

エネルギーは、154kcalです。

(撮影:GourmetBiz)
■「確かに青い」「味はチョコミント」
「青いチョコミント」はSNSでも話題です。
「確かに青い」
「味はチョコミント」
「味は爽やかなチョコミント」
「青いチョコミント本当に青い」
「スースーする感じはかなりある」
「チョコミン党として食べるしかない」
「ラクトアイスではないのは評価高い」
「柔らかくかじりやすいチョコミント」
「思ったより青いしミントも感じられる」
見た目に反して、味は王道のチョコミントと絶賛されています。
また、ラクトアイスではなくアイスミルク規格であることも高評価となっているようです。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>























