伊右衛門カフェ、「渋皮栗と抹茶のパフェ」が登場!実りの秋を彩る新作メニューを順次販売開始

投稿日:2026/09/24 12:03 更新日:

日本国内外において「コミュニティの創造」をテーマに「WIRED CAFE」をはじめとする約60店舗(2026年9月現在)のカフェを企画・運営し、「スタイル&コミュニティ」「健康」「サスティナブル」を軸に、新しい価値を生み出していく取り組みを展開する、カフェ・カンパニー株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長 平谷 哲哉、以下、カフェ・カンパニー)は、株式会社福寿園とサントリー食品インターナショナル株式会社の協力のもと、「お茶を通じた健やかで活き活きとしたWell-Beingな生活提案」というミッションを掲げて運営する「伊右衛門カフェ」にて、2026年9月29日(火)より、秋の旬食材である渋皮栗や金ごまを贅沢に使用した秋限定メニューの販売を開始します。

※販売開始日、金額が店舗ごとに異なります。

渋皮栗と抹茶のパフェ

新メニュー詳細

古来より、日本人の生活に寄り添い、心身を整えるものとして親しまれてきた「お茶」。人生100年時代と言われる現代、伊右衛門カフェは「Well-Beingな生活提案」を掲げ、もっと身近に、もっと自由に、お茶を楽しむ機会を創出しています。

2026年の秋、伊右衛門カフェが大切にしたのは「食・心・身体」の健康バランスを保ちながら、季節の移ろいを五感で楽しんでいただくことだそうです。

今回主役となるのは、秋の象徴である「渋皮栗」。栗本来のほっくりとした甘みを活かしつつ、伊右衛門カフェのアイデンティティである抹茶のほろ苦さを損なわないよう、ミリ単位のバランスで構成を練り上げられています。

また、ドリンクメニューでは老舗ごま専業メーカー『和田萬』の金ごまペーストを使用。伝統に裏打ちされた素材の力強さと、現代のカフェ文化を融合させることで、人生100年時代に向けた、心まで満たされる「ご褒美」の一杯を提案するとのこと。

【秋の香りを閉じ込めた期間限定メニュー】

渋皮栗と抹茶のパフェ

渋皮栗と抹茶のパフェ 柚子ソース添え
濃厚な抹茶ソフトクリームに、艶やかな渋皮栗と滑らかなマロンペーストを重ねた、見た目にも秋らしい贅沢なパフェです。栗の深い甘みと抹茶のほろ苦さが口の中でとろけ合い、添えられた柚子ソースの爽やかな酸味が後味を軽やかに演出します。ひと口ごとに変化する表情豊かな味わいをお楽しみください。

【展開店舗】  伊右衛門カフェ 8店舗(ラゾーナ川崎店、品川店、ルクア イーレ店、心斎橋店、ららぽーとTOKYO-BAY店、ららぽーと福岡店、ららぽーと愛知東郷店、越谷レイクタウンkaze店)
【販売開始日】 9月29日〜 (ラゾーナ川崎店、品川店、ルクア イーレ店、心斎橋店)
10月1日〜 (ららぽーとTOKYO-BAY店、ららぽーと福岡店、ららぽーと愛知東郷店、越谷レイクタウンkaze店)

渋皮栗と抹茶のパフェ

金ごま抹茶ラテフロート
香り高い抹茶ラテに、老舗『和田萬』の金ごまペーストときなこのやさしい甘みをプラス。金ごま特有の力強く香ばしい風味と抹茶の香りが重なり合う、奥行きのある一杯です。トッピングのアイスが溶け出すと、よりクリーミーで濃厚な味わいへと変化します。

【展開店舗】  伊右衛門カフェ 8店舗(ラゾーナ川崎店、品川店、ルクア イーレ店、心斎橋店、ららぽーとTOKYO-BAY店、ららぽーと福岡店、ららぽーと愛知東郷店、越谷レイクタウンkaze店)
【販売開始日】 9月29日〜 (ラゾーナ川崎店、品川店、ルクア イーレ店、心斎橋店)
10月1日〜 (ららぽーと福岡店、ららぽーと愛知東郷店、)
11月5日〜 (ららぽーとTOKYO-BAY店、越谷レイクタウンkaze店)

渋皮栗と抹茶のパフェ

渋皮栗のほうじ茶ラテフロート
香ばしく軽やかなほうじ茶ラテに、和栗の芳醇なソースが合わせられています。ごろっとした渋皮栗を乗せたアイスが嬉しい、自分へのご褒美にぴったりのフロートです。

【展開店舗】  伊右衛門カフェ 2店舗(ららぽーとTOKYO-BAY店、越谷レイクタウンkaze店)
【販売開始日】 販売中〜11月4日まで

※店舗ごとに販売金額が異なります。

伊右衛門カフェ 概要

▪️ ブランドコンセプト
人生100年、お茶とともに。

「お茶は生活文化をデザインする」という志のもと、「人生100年時代」に向けた「食・心・身体」の健康バランスを、お茶を通じて提案。

渋皮栗と抹茶のパフェ

■ メニューコンセプト
まずはお茶を一杯、愉しみませんか。

忙しい毎⽇の中でもクイックに、⽼舗茶舗の厳選茶葉を使⽤した様々なお茶メニューやスイーツをお愉しみいただくことができる「伊右衛⾨カフェ」。

「伊右衛⾨カフェ」では、心も身体も前向きで健やかな状態を保つために「まずは、お茶を一杯」をお薦めしているとのこと。京都の老舗茶舗の茶葉を使用した日本茶をはじめ、日本茶を使用したオリジナルのアレンジメニューも取り揃えられています。

▪️ メニュー紹介

渋皮栗と抹茶のパフェ

水出し茶(水出し抹茶入り煎茶)
氷水で一晩かけてゆっくりと抽出した味わい深い水出し茶。苦渋味を抑えお茶本来の「旨味」を愉しめる製法で、さっぱりとした飲み口はお食事やデザートともとても良い相性です。

渋皮栗と抹茶のパフェ

抹茶ラテ(宇治抹茶ラテ)
宇治抹茶をカフェアレンジした抹茶ラテ。使用するシロップはカラダに嬉しい自然な甘さのさとうきびを原料にした「きび糖シロップ」を使用。

渋皮栗と抹茶のパフェ

伊右衛門の抹茶パフェ(あずき白玉)
風味豊かな宇治抹茶を使用した伊右衛門カフェのソフトクリームパフェ。一口ごとに、様々な食感と香りをお楽しみいただけます。

渋皮栗と抹茶のパフェ

日本茶(深蒸し煎茶)
お茶の種類それぞれに合わせた温度、淹れ方、茶葉の量、抽出時間を体験しながらお楽しみいただけます。

伊右衛門カフェ フランチャイズについて

伝統ある「伊右衛門」ブランドの抹茶を軸にしたカフェ業態として、国内外から注目を集める「伊右衛門カフェ」。高品質な抹茶ドリンクと和のスイーツを提供するカフェとして、体験にこだわったビジネスモデルや、安定した商品供給体制、研修制度などの魅力がございます。

◾️伊右衛門カフェ フランチャイズビジネスの特徴

渋皮栗と抹茶のパフェ

「伊右衛門」ブランドによる圧倒的認知度
TV CMでもお馴染みの「伊右衛門」。サントリー社が広告宣伝や 世界的イベントに出展することで、国内外の認知度アップに努めており ブランド力ある「伊右衛門」の名称を採用できることで好印象なブランドイメージを利用者に与えることができ、集客効果に期待することができます。

渋皮栗と抹茶のパフェ

こだわった茶葉で作る抹茶ドリンク×お茶で他社と差別化
伊右衛門カフェは、京都の老舗茶寮のこだわった上質な抹茶や茶葉を使用したメニュー構成で、他の抹茶ブランドと一線を画しています。

香り高い抹茶ラテ、和デザートはもちろんのこと、煎茶にもこだわり旨味を抽出した水出し茶、和スイーツが楽しめるスタイルが強みで、女性やインバウンドのお客様にも好評を得ているとのこと。品質と体験価値の両立が差別化ポイント。

渋皮栗と抹茶のパフェ

スタッフの省人化を徹底したオペレーション
「料理人に頼らない店舗づくり」をもとに直営店でテストを繰り返し、スタッフの省人化を実現しました。充実したマニュアルやスタッフ育成支援をすることで、人件費を抑えた店舗運営が可能になっています。

渋皮栗と抹茶のパフェ

好立地への出店で店舗集客が実現できる
グループで100店舗以上の飲食店を様々な施設に出店してきており、デベロッパーとの信頼関係を築いてきたことから集客力が高い施設への出店が可能です。

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