マウンテン級「カレースパゲティ」が“登らなければならない山”として二郎的な人気。

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東京・大井町の洋食店「ハピネス (Happiness)」は、1971年創業の老舗。昔ながらのナポリタンを提供する店として常連から若い人たちまで幅広い層に人気のお店です。なかには、「生涯食ったなかで一番美味いナポリタン」と評する人もいるほど。
いま、こちらのお店で提供されている「カレースパゲティ」のビジュアルが話題になっています。

東京・大井町「ハピネス」の「カレースパゲッティ」

「大井町のランチはハピネスでカレースパゲッティ🎵 これが旨いんだ」

「あそこのナポリタンは生涯食ったなかで一番美味いナポリタンである」

普通盛りでも「マウンテン」

普通盛りでもマウンテン級に盛り付けられており、こちらより更に多い「大盛り」を注文する人が多いようです。大盛りでも「美味しくて食べられる」と人気で、「ドッシリとしたコクがある」「今まで食べたカレースパゲッティの中で一番美味しかった」と味の評判も上々。
男性客を中心に人気メニューとなっています。

「これで普通盛り 周りは大盛りを食べてる人がいっぱい…お客さんの9割男性だった」

「この量でもキツいけど食べられちゃう旨さ」

「頂きをクルクルと回しカレールーと絡めて頂くと熱旨〜い」「辛さスパイシーな感じは少ないものドッシリとしたコクがある。今まで食べたカレースパゲッティの中で一番美味しかった」

懐かしい味わいと良心的な価格

アルデンテとは違い、茹で置きの麺を使用した「腰のない茹でおきの麺」と「煮込みハンバーグの肉を崩したような甘めのミートソース」が懐かしさを感じさせるのもやみつきになるポイントのようです。

「腰のない茹でおきの麺と煮込みハンバーグの肉を崩したような甘めのミートソースが懐かしい味わいを彷彿させる。これだけボリュームあるのに750円なのも嬉しいところ」

「極太麺&たっぷりソース。美味い!そして安い!」

「デミグラスのようなミートソースのような洋風な味。大変美味い。価格も良心的」

なんと、ホフディランの小宮山雄飛さんもファンの一人のようで、Twitterでつぶやいていました。
「男には、登らなくてはいけない山があります。」これは、二郎ラーメンでよく使われるセリブですね。ハピネスの「カレースパゲティ」は、スパゲティ界の二郎的ポジションかもしれません!

「目の前にはマウンテン!男には、登らなくてはいけない山があります。その一つが大井町にあるハピネスのカレースパマウンテン。よし、登るぞ!」

JR大井町駅から徒歩7分ほどの場所にある「ハピネス」。気になる方はチェックしてみてくださいね。

店舗概要

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