ファミマ、ファミチキ元祖“骨つき”「フライドチキン」が数量限定で復活。

更新日:

ファミリーマートでは、本日2018年2月27日(火)から、全国のファミリーマート・サークルK・サンクス店舗にて、ファミリーマートのチキン商品の元祖である「フライドチキン(骨付き)」(本体:167円、税込:180円)の発売を開始した。(※沖縄県では以前より発売中で、価格が異なる。)

ファミチキの元祖「フライドチキン」

「フライドチキン」は、2000年に沖縄県のファミリーマートで発売され大ヒットしていた商品を2001年に全国発売したもの。ファミリーマートのチキンの元祖といえる商品となっている。
「フライドチキン」は、2001年に全国発売され、その後2006年10月に「ファミチキ」が登場。2012年10月には「ファミマプレミアムチキン」が登場するなど、ファミリーマートの定番「ファミチキ」を語る上で欠かせないオリジナル商品。
味がしっかりしみ込むようスリット(切り込み)を入れた鶏肉に、2段階での味付け工程と隠し味にガーリックを加えることで、風味豊かでジューシーな味わいが特徴。

商品概要

【商品名】フライドチキン(骨付き)
【価格】本体:167円、税込:180円
   (※新発売を記念して、2月27日(火)~3月5日(月)まで、20円引き(ファミマTカード会員は30円引き)にて販売。 )
【発売日】2018年2月27日(火)

関連キーワードから記事を見る
, ,

Copyright© Gourmet Biz-グルメビズ- , 2018 All Rights Reserved.