すき家、毎年恒例の「うな丼」や「うな牛」の販売を開始。

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株式会社すき家本部が展開する牛丼チェーン店「すき家」では4月18日(水)から、毎年恒例となっている「うな丼」「うな牛」「うなとろ丼」「うなたま丼」を販売する。

余分な脂を落とすためにじっくりと焼いてから蒸し上げたうなぎを、自慢のタレで3度付け焼きを繰り返すことで、香ばしくふっくらとした蒲焼に仕上げた。定番の「うな丼」をはじめ、牛丼とうな丼を両方楽しめる「うな牛」や、ふわふわ食感の山かけをのせた「うなとろ丼」など、すき家ならではのバリエーションを用意している。安全にこだわるすき家のうなぎは、水質やエサの検査、養殖、加工、輸入まで一貫して安全管理体制を確立している。また、お店で販売するまでの各段階で適切な検査を行っている。検査の回数は合計11回にのぼり、これは一般的に国内で流通する養殖うなぎよりも厳しいもの。お持ち帰りもできるので、様々な場面ですき家の「うな丼」「うな牛」「うなとろ丼」「うなたま丼」楽しめる。


※ 価格は全て税込。
※ 1,944 店舗で販売予定。(4月11日時点)

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