松のや「うなかつ丼」が話題です。
松のやでは、7月16日から「うなかつ丼」を発売。
ネットでさっそく話題になっており「異常な丼」「前代未聞の組み合わせ」などの声があがっています。

(画像:店舗外観)
■「うなかつ丼」が登場
うなぎを食べる風習でお馴染みの土用の丑の日、今年は7月19日と7月31日の2回です。
松のやからは、「うなかつ丼」が登場しました。

(公式サイトより)

うなぎの蒲焼とロースカツを一度に楽しめる“一挙両得”の丼です。
ロースカツは、衣のサクサク食感と柔らかく上質な肉の旨味を楽しめます。
一方で、うなぎの蒲焼は香ばしく焼き上げ、ふんわりとした食感と旨味が口の中で広がります。
タレは甘めの味付けで、うなぎの美味しさを引き立てています。
また、トッピングの三つ葉・錦糸卵・刻み海苔は箸やめにピッタリです。
別添の山椒をお好みでかけると、味変ができます。
「うなかつ丼」の価格は、並盛1380円(税込)、大盛1460円(税込)。
1食当たりのカロリーは、並盛1084kcal、大盛1271kcalです。
■気になる反応は?
「うなかつ丼」は、ネットでさっそく話題になっており
「前代未聞の組み合わせ!」
「うなかつ丼、個人的には秀逸だった」
「松のやうなかつ丼、面白かったです」
「うなかつ丼、松のやさんの素晴らしいメニュー!」
「うなぎのカツかと思ったら、うなぎとトンカツの丼だった」
「ロースかつが鰻に主役を譲り、添え物として立てかけられてる異常な丼」
などの声があがっています。
普通ならメインになるロースカツがうなぎの蒲焼の添え物になっているなど、意外な組み合わせに反響が出ています。
土用の丑の日は、松のやで「うなかつ丼」を味わってみるのも良さそうですね!
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>

























