ガスト、牛の希少部位「ミスジ」をステーキで贅沢に提供するフェアを4/23より開催。

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株式会社すかいらーく(本社・東京都武蔵野市、代表取締役社長兼CEO・谷 真、東証一部:証券コード3197)が展開するファミリーレストラン「ガスト」は、2015年4月23日(木)から「ミスジステーキフェア」を開催することを発表した。

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同店では、これまで「フランス産フォアグラ」「広島産牡蠣」など厳選の食材を使用したメニューを手頃な価格で提供し、好評を博してきた。
同フェアで提供するミスジとは、牛の肩甲骨の下あたりにある肉で、1頭からわずかな量しかとれない希少な部位である。日本では焼肉として食べられることが多いが、同フェアではなかなか味わうことのできないステーキとして提供する。

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ミスジは赤身と脂身の絶妙なバランスが特徴的。上質な赤身に細やかな「サシ」と言われる霜降りが適度に入り、あっさりとした味わいと肉本来の旨みの両方を楽しむことができる。
同店では、かたい筋を手作業で丁寧に取り除くとともに、さらにステーキとして最適な部分だけを厳選して提供する。

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