ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 夏が旬の果物をたっぷり使った「フルーツベールパフェ」が登場

投稿日:2021/05/30 16:08 更新日:

ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(所在地:東京都港区海岸1丁目16番2号、総支配人:山田 弘之)では、ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイとハドソンラウンジにて、夏が旬のフルーツをふんだんに使った色鮮やかな「フルーツベールパフェ」3種を用意しました。

食べ進めるごとに味や食感の変化を楽しめるパフェ仕立てのかき氷

商品紹介

メロン&マスカット、桃、マンゴーを使った「フルーツベールパフェ」は、旬の果物とリキュールやロゼスパークリングを使い、ソルベやグラニテをかけ合わせ、フォトジェニックなひんやりスイーツに仕上げました。トップにはフルーツピューレを使用したサクサクのチュイルとヴァニラのソフトクリームをトッピングし、スライスしたフレッシュフルーツをグラスいっぱいにデコレーションしました。その下には、さっぱりとしたグラニテやソルベを忍ばせ、かき氷のような食感を演出します。パフェを食べ進めるとグラスの下からリキュールでマリネしたフルーツが現われ、濃厚なアロマや絶妙な味わいが口いっぱいに広がります。

パフェのトップにはウェディングベールをイメージしたサクサクのチュイルをトッピング

「メロン&マスカット」は、フロマージュブランのソルベをフレッシュなメロンにのせ、その下にはメロンとマスカットを使用したグラニテ、キルシュでマリネしたメロンとマスカットを重ねました。メロンならではの瑞々しい甘味を堪能できます。

「ピーチ」は、フレーズ デ ボアやロゼスパークリングワインを桃のグラニテに加え、ベリーの甘酸っぱさやロゼの香りで、より大人の味わいを演出しました。

「マンゴー」は、グラスの中央にヴァニラソフトクリームとマンゴーやパッションフルーツのソルベを積み重ね、その下にはマンゴーの果肉が入ったパッションフルーツのグラニテが濃厚な甘味を演出。グラスの一番下にはココナッツラムの「マリブ」、ライムゼスト、パッションフルーツとマンゴーのマリネがセットされ、南国気分を味わえる一品に仕上げました。

<概要>

【期 間】    2021年6月1日(火)~2021年8月31日(火)
【場所・提供時間】
ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ/ 1F
11:30~21:30(L.O.21:00)*営業時間は11:30~22:00
ハドソンラウンジ/ 1F
11:30~22:00(L.O.21:00) *営業時間は10:00~24:00(土日祝は9:00~)
※両ラウンジとも当面の間、短縮営業となります。
【内容・料金】 *税込み、サービス料別
フルーツベールパフェ (メロン&マスカット、ピーチ、マンゴー) 各¥3,080

ニューヨークラウンジ 内観

<「ニューヨークラウンジ」について>

上質なインテリアの中にゆったりと描けられるソファ席を配した華やかな店内では、見た目にも鮮やかな美食を提供します。一角に設けられたデザート工房「アトリエ・デセール」で仕上げられるアフタヌーンティーやパフェ、パンケーキなどのスイーツの他、サンドイッチやハンバーガー、各種御膳など、軽食からしっかりしたお食事までさまざまな用途に対応できるバラエティ豊かなメニューを用意しています。各種アルコールも取り揃えていますので、夜はバーラウンジとしても楽しむことができます。

ハドソンラウンジ 内観

<「ハドソンラウンジ」、「アンバー」について>

2020年6月27日グランドオープンの「逢う・集う・囲む」をコンセプトにした開放的かつダイナミックなラウンジ&バー。天井高5mの「火を囲む暖炉のあるラウンジ」を空間の中心とし、7mのカウンターを備え、光と影が演出するアーティスティックで魅惑的なバーエリア「アンバー」と、ソファー席や洛中洛外図を設置したラウンジエリア、ライブラリーの落ち着いた雰囲気を醸し出すエリア「ザ ライブラリー」、会食や接待、ミーティングにも利用できるプライベートルーム「ライト」「エジソン」を完備した、人と人の交わる、同ホテルの新たなシンボルラウンジです。

【新型コロナウイルス感染症への取り組みについて】
https://www.interconti-tokyo.com/info/covid-19.html

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