和カフェ Tsumugi「袋布向春園ほうじ茶クリーム」など“ほうじ茶”を使用した夏の新メニューを発売!

投稿日:2022/06/07 15:28 更新日:

株式会社プロントコーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役社長:竹村典彦)は、6月9日(木)より全国の「和カフェ Tsumugi(以下、ツムギ)」にて、新メニュー※1を発売します。

【メニュー】

■「鹿児島県産 棒ほうじ茶(冷)500円(税込550円)」
旨味がしっかりと含まれている袋布向春園の鹿児島県産一番茎茶を使用。遠赤外線の熱で炒ることで、茎の芯までしっかりと火を通し、上品な香ばしさに仕上げました。透き通った黄金色の見た目も楽しむことができます。

■「天然水の削り氷 袋布向春園ほうじ茶クリーム 950円(税込1,045円)」
天然水の削り氷に、袋布向春園のほうじ茶を使用した“自家製ほうじ茶ソース”をたっぷり加え、ホイップをトッピング。削り氷の中には、ゆであずきがふんだんに入っているので、最後の最後まで楽しむことができます。「天然水の削り氷 徳島県産すだちとマンゴーみるく 1300円(税込1,430円)」は、マンゴープリンが入った天然水の削り氷に、“マンゴーと徳島県産のすだちを使用したオリジナルソース”を加え、ホイップとマンゴー&すだちをトッピング。さっぱりとした上品な味わいに仕上げました。練乳ソースをかけて食べると、ミルキーな味わいも楽しむことができます。

■「罪なきウニブッダボウル 1,200円(税込1,320円)」
次世代のシーフード“ネクストシーフード”を使用したブッダボウルで、罪なきウニ※2・わかめナムル・静岡県産しらす・明太アボカド・レンコンと鶏肉の梅和え・厚揚げときのこの煮びたしを盛り付けたバランスの良い一皿です。ブッダボウルとは、野菜やフルーツ・穀物など多彩なメニューを盛り合わせた丼のことで、ボウルに盛られた姿が仏陀のおなかに似ていることから名づけられたと言われています。

【和カフェTsumugi】

「和カフェTsumugi(ツムギ)」は、和のモチーフや色(藍色)を取り入れた居心地のよい空間と、和テイストのドリンクやごはん・スイーツなどを取り揃えた、感度の高い女性たちのココロに響く新しいスタイルの和カフェです。創業百五十年以上の歴史をもつ大阪の老舗茶屋「袋布向春園(たふこうしゅんえん)本店」の日本茶を提供しています。


※1 一部サービスを実施していない店舗や価格の異なる店舗があります。また、価格表示は税抜価格です。カッコ内は店内飲食時の税込価格となり、テイクアウト時の税込価格は異なります。
※2 罪なきウニは、魚のすり身を使用したウニ風味の食材です。

\ この記事をシェアする /

Copyright© Gourmet Biz-グルメビズ- , 2024 All Rights Reserved.