ストリングスホテル 八事 NAGOYA “マリー・アントワネット”がテーマのアフタヌーンティーを開催

投稿日:2022/07/15 16:38 更新日:

株式会社ベストブライダルが運営する、ストリングスホテル 八事 NAGOYAでは、2022年に愛知県政150周年を迎えることから、シビックプライドの観点より、1年間を通して『COLOR,FLOWER,LOVER』をテーマに、愛知県とかかわりのある食材・お花・地域に焦点を当て、さまざまなホテルイベントを展開します。
ラグジュアリーな空間でプリンセス気分を味わえるオールデイ・ラウンジ「ストリングス ラウンジ」では、パープルカラーを基調とした『マリー・アントワネット アフタヌーンティー~魅惑のヴェルサイユ宮殿~』を2022年9月1日(木)~2022年11月14日(月)の期間限定で販売します。

最も愛され、最も憎まれた王妃“マリー・アントワネット”がテーマのアフタヌーンティー。 スイーツスタンドの1段目は、アントワネットを象徴する花として有名であり、ルイ16世から贈られた離宮「プチ・トリアノン」に咲く“美しい薔薇”を、“プリンセスパフェ~薔薇香るルビーショコラ~ ”と“ラズベリーローズシュー”で表現。プリンセスパフェには、王妃の証である“ティアラ”をあしらいました。2段目は、アントワネットが愛したダイヤモンドやルビー、クリスタルなどの豪華ジュエリーを、フランス伝統菓子のタルト・マカロン・ブランマンジェで煌びやかに表現。3段目は、装飾家のシャルル・ル・ブランによる見事な天井壁画が美しい“鏡の間”をイメージした “カシスオペラ~ヴェルサイユの壁画~ ”と、1匙の中でルビーショコラの魅力を表現した“アート・ルビーショコラ”で、豪華絢爛を極めた宮殿の “フランス芸術”を表現しました。
スタンド各段に、バリーカレボー社が80年以上の歳月をかけて発見し完成させたといわれる“ルビーチョコレート”を使用。天然由来でありながら “ルビー“のような赤い色が美しいチョコレートで、濃厚なフルーティーさ、フレッシュな酸味と香りを感じられる“ルビーチョコレート” が存分に楽しめるようになっています。
紅茶は同期間限定で、フランスの老舗紅茶ブランド「マリアージュ フレール」の『TOKYO IN LOVE®』を用意。 “IN LOVE”コレクションのシンボルである薔薇の花びらが、優美なブルーティーに気品ある甘みをもたらします。魅惑的な淡いブルーに彩られるフレーバードティーです。ストリングスホテル 八事 NAGOYAで、非日常のひとときを。

『マリー・アントワネット アフタヌーンティー~魅惑のヴェルサイユ宮殿~ 』販売概要


▲スタンド上段スイーツ イメージ “プリンセスパフェ~薔薇香るルビーショコラ~”は、下からローズジュレ、ルビーショコラとラズベリーのムース、赤ワインジュレ、ラズベリーソルベの層になっているプティパフェ。“ラズベリーローズシュー”は、薔薇香る濃厚なベリーカスタードクリームが楽しめるシュークリーム。


▲スタンド中段スイーツ イメージ “クリスタルジュレのブランマンジェ”は、チェリーのブランマンジェ。キラキラ輝くシャンパンジュレが美しい。“ルビーのブローチ”は、チェリーのタルト。ホワイトチョコで“真珠”を、ローズジュレで“ルビー”を表現。“ダイヤモンドリング~ルビーショコラのマカロン~”は、濃厚なルビーショコラクリームが入った一品。


▲スタンド下段スイーツ イメージ “カシスオペラ~ベルサイユの壁画~”は、2種類の壁画アートがプリントされている。断面の色合いが美しく、豪華なオペラ。 “アート・ルビーショコラ”は、ルビーショコラの魅力である濃厚なフルーティーさ、フレッシュな酸味と香りを1匙に閉じ込めた。


▲ワッフル・スコーン・コンフィチュール  イメージ


▲ファーストディッシュ(スープ) イメージ


▲セイボリー イメージ

販売期間:2022年9月1日(木)~2022年11月14日(月)
場所:1F / ストリングス ラウンジ
提供時間: 11:00~20:00(L.O.18:00)
料金:3,850円 ※消費税込・サービス料15%別
※グラスシャンパンとスープ、三大珍味セイボリーが付いたハイティーは、4,290円 
※消費税込・サービス料15%別

メニュー内容:
・ファーストディッシュ 
ジャガイモとオニオンのスープ
・セイボリー
フリルレタスと海老のサラダ/ 生ハムとトマトのカナッペ / きのこと栗のキッシュ
・特製スコーン
ワッフル / プレーンスコーン / カシスコンフィチュール / カシスクロテッドクリーム
・スタンド
(上段)プリンセスパフェ~薔薇香るルビーショコラ~ / ラズベリーローズシュー
(中段)クリスタルジュレのブランマンジェ / ダイヤモンドリング~ルビーショコラのマカロン~ / ルビーのブローチ    
(下段)カシスオペラ~ヴェルサイユの壁画~ / アート・ルビーショコラ
・ドリンク        
フランス老舗紅茶ブランド「マリアージュ・フレール」の『トーキョー イン ラブ』や『マルコポーロ』他、挽きたてコーヒーなどおかわり自由

三大珍味セイボリーメニュー


▲グラスシャンパンと三大珍味セイボリー が付いたハイティー

グラスシャンパンと三大珍味セイボリー が付いたハイティー(4,290円)
フリルレタスとスモークサーモンと海老のサラダ トリュフの香り
キャビアと生ハムのカナッペ
きのこと栗のキッシュ フォアグラ添え

『マリー・アントワネット アフタヌーンティー~魅惑のヴェルサイユ宮殿~』パスタセット販売概要


販売期間:2022年9月1日(木)~2022年11月14日(月)
場所:1F / ストリングス ラウンジ
提供時間:11:00~20:00(L.O.18:00)
料金:5,170円 ※消費税込・サービス料15%別 

メニュー内容:
デザートスタンド+スープ+セイボリー+パスタ+ドリンク
パスタ:自家製黒豚のパンチェッタを使ったカルボナーラ  紫キャベツのアクセント

「マリアージュ・フレール社」の紅茶『TOKYO IN LOVE®』を期間中限定で用意


同期間中限定!フランス老舗紅茶ブランド「マリアージュ・フレール社」の“IN LOVE”コレクションより『TOKYO IN LOVE®』を楽しめるようになっています。
『TOKYO IN LOVE®』が注がれたティーカップは魅惑的な淡いブルーの水色に彩られます。マリアージュ フレールの“IN LOVE”コレクションのシンボルであるバラの花びらが、優美なブルーティーに気品ある甘みをもたらします。

マリアージュ・フレール社とは?
1660年頃、ルイ14世の下、貿易に従事したマリアージュ家のニコラス・マリアージュと、ピエール・マリアージュの兄弟が築き上げたフランス貿易は、マリアージュ家が代々香辛料や茶類の貿易に関わりました。そして、1854年にアンリ・マリアージュ、エドワール・マリアージュ兄弟がフランス最初の茶類輸入業者「マリアージュ・フレール社」をパリに設立。現在もパリのお店には500種類以上のお茶があり、特にフレーバーティーの「マルコポーロ」が有名です。

店舗概要

店名:オールデイ・ラウンジ 「ストリングス ラウンジ」
営業時間:
朝食 7:00~10:00(L.O 9:30)
喫茶 10:00~20:00(L.O 19:00)
※最新の営業時間はホテル公式HPを確認ください。
席数:約70席   
定休日:無休 ※年末年始を除く
電話番号:052-861-7874
料金:3,850円~ ※消費税込・サービス料15%別

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