メディアで話題の「肉のヒマラヤ」と神戸長田「花門亭」がコラボ「肉のヒマラヤとだしおこ」 がオープン

投稿日:2022/12/12 11:35 更新日:

定額制ワインバー「nomuno」や赤身塊肉ブランド「肉のヒマラヤ」のプロデュース・運営をする株式会社ノムノは、神戸だしお好み焼きが名物の鉄板業態「花門亭」を運営する東鳳物産株式会社と共同で、「肉のヒマラヤとだしおこ池袋店」を2022年12月12日(月)にオープンします。

東京渋谷・築地の店舗で提供される「肉のヒマラヤ」は、2012年に渋谷でメニューリリースされた迫力の塊肉となっています。コンセプトを「meet by meat」として掲げ、塊肉を目の前にして、ユーザーとスタッフ、ユーザー同士がより楽しくコミニケーション出来るようにと開発されました。
赤身肉は葡萄の搾りかすを食べさせる事で独特の旨味をもたせた「葡萄牛」のランイチと言われる部位を使用。
熱したヒマラヤ岩塩板の上で軽く炙りながら、複数のオリジナルのたれと味わうようになっています。
来店ユーザーの9割以上が注文する人気商品であり、また、インパクトのある提供方法が注目され、各種メディアに取り上げられています。
商品名だけではなく、ブランドとして店名としても活用され、通販サイトやケータリング・デリバリーサービスの運営も行っています。

この度、東鳳物産と共同でオープンする「肉のヒマラヤとだしおこ」では、花門亭が培ってきた「だしお好みやき」をはじめとした神戸長田スタイルの鉄板メニューのコンセプトとメニューはそのままに、肉のヒマラヤや、既存店舗で大人気の自家製だれに漬けた肉入りホルモンも同時に楽しめるようになっています。
花門亭の名物で、だしに浸けながら食べるユニークなお好み焼き「だしおこ」を東京で味わえる店舗となっています。
また、赤身肉や鉄板料理に合うワインも多数取り揃えており、ワインとのマリアージュを楽しめるようになっています。

オープンを記念して、全商品が食べ飲み放題で楽しめるオールインクルーティブプラン(2H5000円~6000円)を2023年2月末日まで実施(※一部商品を除く)する他、自宅で「肉のヒマラヤ」や「だしお好み焼き」が楽しめる通販セットのプレゼントキャンペーンを実施します。

店舗概要

店舗名:肉のヒマラヤとだしおこ
オープン日:2022年12月12日(月)
住所:東京都豊島区東池袋1丁目2-5 東輝ビル2F
営業時間:(平日)17:00~23:30  (土日祝) 17:00~23:30
電話番号:03-5952-4831
座席数:70席

「肉のヒマラヤ」について

「肉のヒマラヤ」は、東京・渋谷の焼肉店「焚火家」で生まれた名物の塊肉です。 名前の由来は、”ヒマラヤ岩塩”を使用していることと、ヒマラヤ山脈のように山盛りの“肉の山”という2つ の意味が込められています。「焚火家」を訪れる、実に9割のお客様が注文するほどの大人気メニューとなっています。
今回オープンする「肉のヒマラヤとだしおこ」では、ヒマラヤ岩塩で炙った後に、お出汁に浸してから山葵で食べるなど、同店ならではの食べ方も提供しています。

「花門亭」について

神戸長田スタイルの鉄板料理にこだわり早25年。名物だしお好みも変わらぬ美味しさを守り続けています。
他にはない唯一無二の、おだしにつけて食べる外カリ、中トロの薄焼きお好み焼きを提供しています。

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