リンツ ショコラ カフェ、春限定「ホワイトチョコレートサクラアイスドリンク」2/16より発売。

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スイスのプレミアムチョコレートブランドLindt(リンツ)の日本法人 リンツ&シュプルングリージャパン株式会社(代表:アンドレ・ツィメルマン、本社:東京都中央区銀座)は、早春の期間限定ドリンク「リンツ・ホワイトチョコレートサクラアイスドリンク」と「サクラのデリース」を2016年2月16日(火)よりリンツ ショコラ カフェ全店にて提供することを発表した。

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<リンツ・ホワイトチョコレートサクラアイスドリンク>
ホワイトチョコレートドリンクをベースに、アマレナチェリーのシロップ漬け、グリオットのピューレをブレンド。
アマレナチェリーの甘くて少しナッティーな風味、グリオットチェリーの酸味をホワイトチョコレートの甘さがやさしく包み込んだ、愛らしいピンク色にほのかな塩気と桜の香りが春らしい味わいの一杯となっている。

ドリンクの上にはふんわりと軽いクレーム・シャンティーを絞り、削ったホワイトチョコレートとサクラのシロップをトッピング。銀座店では、さらに桜の花びらのシロップ煮を添えて提供する。

●販売期間:2016年2月16日(火)~4月12日(火)
※なくなり次第終了。
●提供店舗:リンツ ショコラ カフェ全店
●価格(税込):
・銀座店(イートイン):グラス仕様 1,388円
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・銀座店以外(自由が丘店のイートインはグラスで提供):テイクアウト仕様 772円
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<サクラのデリース>
パリ生まれのマカロンを、同店では「デリース」と名付けて展開。
センターのガナッシュには、ホワイトチョコレートにチェリーのピューレ、桜の香りのシロップを混ぜ、ほんのりとした塩味を利かせている。中央にはチェリーのコンフィがしのばされており、春らしい香りと和のテイストを堪能することがきる。
ピンク色のシェルには可憐なサクラの花模様がつけられており、ホワイトデーの贈り物にも最適。

●価格:1個302円(税込)
●販売期間:2016年2月16日(火)~4月12日(火)
●提供店舗:アウトレット店を除くリンツ ショコラ カフェ
(銀座店・表参道店・渋谷店・自由が丘店・吉祥寺店・ルミネ立川店・
ルミネ北千住店・横浜ベイクォーター店・名古屋ラシック店)
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<Lindtとは>
スイスで1845年に創業、現在では世界120カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランド。
ブランド名は、今ではあたりまえとなっているチョコレートのなめらかな口どけを初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、スイスをチョコレート立国たらしめた、ロドルフ・リンツ氏の名に由来する。

リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリー氏はチューリッヒの小さなパティスリーのパティシエを経て、1836年にその店のオーナーとなり、1845年に自家製チョコレートの製造を開始。
1899年にリンツとシュプルングリーは合併することになり、チョコレートの製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、「コンチング・マシン」を発明、チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、その卓越した技術で最高の品質のチョコレートが生み出されることとなった。

以来、170年の時を経て、そのチョコレート作りへの情熱は、リンツのメートル・ショコラティエ(チョコレート職人)たちによって受け継がれ、カカオ豆の仕入れから最終製品までの工程をすべて自社で一貫して生産することにより、常に高品質で、香り高く、口どけの良いチョコレートで、今も世界中のチョコレートファンを楽しませ続けている。

▼リンツ ジャパンサイト:http://www.lindt.jp/
▼公式Twitterアカウント:http://www.twitter.com/LindtJapan
▼公式Facebookページ:http://www.facebook.com/LindtJapan
▼公式Instagramアカウント:http://instagram.com/lindt_chocolate_japan

© 2015,Lindt & Sprungli.

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