吉野家「牛玉スタミナまぜそば」の追い飯が話題です。
吉野家では、7月4日から「牛玉スタミナまぜそば」を発売。
ネットではさっそく、「紅生姜いれてちょうどいい味」「追い飯にするのがオススメ」など、様々な味変アレンジの声があがっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「牛玉スタミナまぜそば」が登場
吉野家初の麺メニュー「牛玉スタミナまぜそば」が登場しました。

(※公式サイトより)
麺・香味つゆ・牛煮肉・生卵・天かす・青ネギ・にんにくマシマシだれという構成です。
香味つゆは、魚粉の風味が効いた醤油味になっています。
麺は喉越しが良く、香味つゆや具材と絡めて食べると美味しいです。
また、特製たれで煮込んだ牛肉と玉ねぎがトッピングされることで、吉野家らしさも表現されています。
そして、別添えのにんにくマシマシだれはピリ辛でパンチのある味わいで、味変を楽しむのにピッタリですね。
他にも紅生姜をお好みでトッピングするのもオススメです。
「牛玉スタミナまぜそば」の価格は、767円(税込)です。
■「悪魔的」「豹変」アレンジ続出!!
「牛玉スタミナまぜそば」は、さっそくネットでも話題になっており、
「美味いし安い!」
「紅生姜いれてちょうどいい味」
「紅生姜に合うように作ってる感じ」
「別添のニンニクだれを入れたら豹変!」
「吉牛食いたいけど麺も食いたいって時に良い」
「具と汁を残して別注文のご飯に掛ければ2度楽しめる」
「少し牛とか残してご飯ぶっ込んだら悪魔的牛丼が完成する」
「肉を多めに残して、別注文のご飯で追い飯にするのがオススメ」
などの声があがっています。
紅生姜を入れると、味が整って美味しいと牛丼屋ならではのアレンジを楽しむ人が続出。
また、牛肉などの具材を残して、追い飯にするのがオススメという声も多くあがっていました。
これは話題性抜群なのではないでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
























