「Nスタ」で紹介の「コクヨ 大人のやる気ペン」が話題です。
8月25日放送の「Nスタ」(TBS系)で紹介された、「コクヨ 大人のやる気ペン」が話題になりバカ売れしています。
使用者からも「サボり魔におすすめ」「大人のやる気出ました」などの声があがっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(公式サイトより)
■「 大人のやる気ペン」が話題
8月25日放送の「Nスタ」では、スペースパフォーマンスに特化した「スぺパ文具」をテーマに注目の文房具を紹介。
その中でも話題になったのがコクヨが販売している「大人のやる気ペン」です。

(公式サイトより)
本商品は、2025年の「文房具総選挙」の「大賞」を受賞しています。
デバイスをペンに取り付けて専用アプリと連携することで、学習データを記録・分析し、IoTテクノロジーを活用して、書いて学んだ時間を可視化します。
また、コクヨ独自の習慣化メソッドを搭載していて、資格取得までの道のりを、時に優しく、時に厳しくサポートするので、やる気が長く続きします。
「 大人のやる気ペン」の価格は、9900円です。
■ユーザーからは「サボり魔におすすめ」「大人のやる気出ました」の声
アマゾンや楽天市場などのレビューでは、高評価が続出しています。
「アプリが可愛い」
「サボり魔におすすめ」
「受験生にもぴったり」
「やる気が出てきました」
「大人のやる気出ました」
「成果の見える化が嬉しい」
「可視化されて勉強が捗ります」
「毎日勉強が続いているので購入して良かった」
「同じように頑張っている仲間カードを集めるのが楽しい」
成果が見える化されてやる気が継続すると好評です。
■やる気が激変!3つの斬新ポイント
やる気が激変したという人が続出している「大人のやる気ペン」。
目から鱗の斬新さをまとめると…
- ワンタッチで簡単装着
- 成果の可視化でやる気を継続
- 仲間との交流も楽しめる
デバイスはシャープペンシル、ボールペン、マーカーなど、様々な筆記具にワンタッチで簡単に装着できます。さらに、スタイラスペンにも対応しているので、タブレット学習にも活用できます。
また、専用ケースの充電で1週間使用(1日2時間の学習を想定)できて、8gなのでペンにつけても重さを感じさせません。
本商品は、ペンが動いた時間(やる気パワー量)」に合わせて、LEDが白からピンクまで10段階に変化するのが特徴です。溜まった「やる気パワー」は、アプリに転送。相棒の「ポット族」に注げば、やる気の木が成長し、頑張りに応じて「リンゴ」の実をGETできます。学習の成果の可視化加えて、ゲーム的な楽しい要素もあるので、継続しやすいですね。
実ったリンゴの数だけスゴロクを進め、他のユーザー(仲間)や「ありがたい言葉」などの特典を獲得することができます。ユーザー同士で「ナカマカード」を交換することで、お互いに励ましあったり、刺激をもらうなど、自分は一人ではないと実感。仲間との交流は新たなモチベーションの種になります。
話題の「 大人のやる気ペン」を使って、楽しく勉強に励んでみてはいかがでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>


























