無印良品の「シュロの棒たわし 大」が話題となっています。
ネットでは「丈夫で長持ち」「隅々まで洗える、握っても痛くない」などの声が上がっています。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■無印良品「シュロの棒たわし 大」が話題
こちらが話題となっている「シュロの棒たわし 大」。

(撮影:GourmetBiz)
消費税込みで590円で販売されています。

素材は、ヤシ科の植物「シュロ」と、ステンレス鋼。

無印良品の「シュロの棒たわし 大」は、柔らかく油分を含んだシュロ素材のメリットを活かした棒たわし。


トレンドの「せいろ」を洗うのに最適なため、せいろユーザーから人気に火がついたアイテム。

調理器具の軽い汚れ落としや、ザルやおろし金などの隙間の汚れをかき出すのにも適しています。


棒型の形状で洗いやすさが抜群で鉄のフライパンやセイロなど、平たいたわしや亀の子型たわしでは洗いにくかった器具も手軽にサッと洗えます。


持ち手が長く手を汚さずに洗えるうえ紐付きで乾きやすく、使った後の管理も手軽にできるのもポイント。

(撮影:GourmetBiz)
小サイズと組み合わせればさまざまな用途にも対応でき、追加購入する人が続出しています。
■「もっと早く買っておけばよかった」高評価続出!
ネットでは高評価が続出しており、
「鉄のフライパンにもいわゆる亀の子型のたわしを使っていたのですが、やはり餅は餅屋というか、棒型たわしの洗いやすさは段違いで、もっと早く買っておけばよかったと思いました」
「鉄フライパンをサッと洗ってまた使う、みたいな場面でも億劫じゃなくなりました」
「せいろを今まで普通のスポンジで洗っていましたが洗いづらく、洗い残しもあったりと、洗うのが億劫になってましたが、棒たわしはとっても洗いやすくて快適です」
「最初の購入動機はセイロの水洗い用でした。初めは小を買ったのですが、大の方が洗いやすそうだったので大をプラスで購入。使い道がなくなりそうだった小ですが、食洗機の排水皿を洗うのにぴったり」
「おろし金やピーラーにもよさそうだったので、もう一つ購入」
「持ち手が長いので、危険なものをあらうのにも、ピッタリでした」
「今まで一般的な平べったいたわしを使っており、たわしに挟まった食材汚れが取りづらく水切りもしづらくストレスでした。このたわしは食材汚れが挟まっても簡単に取り除けて、使った後は縦に振って水切りして干しとけば簡単に乾くので気に入ってます」
「鉄のフライパンを洗う時に使っています!思ったよりも柔らかく、そして長さがあるので手が汚れません。紐付きなので、引っ掛けれるので水切れも良いです」
等の声が上がっています。
使いやすさと便利さを兼ね備えた、毎日のキッチン作業に役立つアイテムとして活躍してくれそうです。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>
























