セブンイレブン限定「ゴディバ ドバイチョコレートバーアイスクリーム」が1月13日から発売。
ネットでさっそく話題になっており、「GODIVAの品格」「カダイフ食感を忠実に再現」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■「ドバイチョコレートバーアイスクリーム」が登場
ゴディバ(GODIVA)からドバイチョコにインスパイアされたアイスバーが登場しました。

(撮影:GourmetBiz)
価格は、388円(税込)です。
原材料はドバイ産ではなく、「ドバイチョコレート」にインスパイアされた商品とのことで、所謂インスパイア系ドバイチョコ。

クランチフレーク入りのチョココーティングで、ローストアーモンドを混ぜ込んだピスタチオアイスクリームをコーティングしています。
濃厚で厚みのあるチョココーティングに混ぜ込んだクランチフレークはカダイフの食感を再現しています。

種類別はアイスクリーム。
原材料には、チョコレート(国内製造)、砂糖、クリーム、アーモンド、ピスタチオペースト、コーンフレーク、バターなどが使用されています。
製造は、フローズンデザート開発大手の株式会社セリア・ロイルです。

エネルギーは、244kcalです。

開封してみましょう。




まず特徴的なのは、香り豊かなピスタチオ!

アイスクリームには、ドバイチョコレートの特徴であるピスタチオペーストを使用しています。
袋を開封するとピスタチオの香ばしい香りが楽しめ、濃厚な風味が口いっぱいに広がります。


そして、ビターで濃厚なチョコレートがまさにゴディバ!
アイスクリームを包み込むチョココーティングは、カカオ分が高めで甘さ控えめのビターな味わいが特徴です。

カダイフの食感が見事に再現されています!
ドバイチョコはチョコレートの中にピスタチオペーストと「カダイフ」と呼ばれる極細麺状の生地が入ったお菓子です。
コーティングにクランチフレーク入れることで、ドバイチョコ特有のカダイフのジャリッとした食感を再現しています。


アイスクリームはミルキーでピスタチオの風味も効いた本格派で、ローストアーモンドの食感も心地良いです。

全体を混ぜ合わせて食してみると、甘さを控えることで、ピスタチオアイスクリームの風味や食感が際立ち、最後まで飽きずに楽しめます。

(撮影:GourmetBiz)
■「GODIVAの品格」「カダイフ食感を忠実に再現」
「ドバイチョコレートバーアイスクリーム」はSNSでも話題です。
「うめぇ」
「全体的に甘さ控えめで美味」
「GODIVAの品格滲み出てる」
「チョコレート濃いめで美味しい」
「カダイフ食感を忠実に再現してる」
「濃厚なピスタチオアイスが美味しかった!」
「チョコとピスタチオアイスの組み合わせがよい」
チョコレートとピスタチオアイスが濃厚で美味しいと絶賛されています。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>
























