無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」が話題となっています。
5月27日放送の「ソレダメ!」内の企画「100円ショップ&無印良品 家事をラクにする最新グッズSP」内でおすすめされていた商品です。
ネットでは「好きな炭酸を冷えた状態で持ち歩けます!」「欲しかった水筒かも」などの声が上がっています。

(画像:公式サイトより)
■無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」が話題
こちらが話題となっている無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」。

(画像:公式サイトより)
消費税込みで2,990円で販売されています。

無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」は、炭酸飲料にも対応した便利な保冷ボトル。

炭酸が抜けにくいクリーンミラー加工を採用しており、飲み口のねじ山には切り込みを入れることで、炭酸飲料を入れても使いやすい仕様に。

冷たさをキープしながら、爽快な飲み心地を楽しめます。

本体上部が大きく外れるため、氷を入れやすく手入れもしやすいのが魅力。

アウトドアやレジャー、キャンプ、オフィスなど、さまざまなシーンで活躍するアイテムです。


番組内では炭酸が抜けないとの商品の説明を聞いて増田貴久さんが「お酒とかビールもいけるんすね」とコメントし、内藤剛志さんが「炭酸は外に持ち出せないと思っていたけれど、びっくり。」「目の端にいつもあったんだけど、すごいね」とコメントしていました。
■無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」の評判
ネットでは、
「飲みやすいし、シンプル、保冷も10時間保っている。朝仕事に行き、家に帰宅しても保冷されてました」
「保温、保冷機能はしっかりしていて、10時間以上経っても温度が保たれていて凄いです。ただ、しっかり締めても必ず漏れるのが難点だなと思っています」
「保冷効果もバッチリで炭酸飲料も入れられます。普段の水分補給用に小さめなバッグにも入るので重宝しています」
「何度か自販機で買ったお茶を足しましたが夜まで氷がもちました。ペットボトルのような飲み口で飲み易く、お茶を足す時は広い所が開くので使いやすかったです」
「炭酸も保冷でき、分離させた入れ口が大きくなるので、テーマパーク等で飲み物を買い足した場合でも、注ぎ入れ保冷と持ち歩きに優れる」
などの声が上がっています。
■選ばれる魅力と気をつけたいポイント
調査した結果、無印良品の「ステンレス 炭酸にも使える 保冷ボトル」が選ばれる魅力はこれ。
・炭酸を入れて持ち運べる
・保冷力が高い
・普段使いからアウトドアまで幅広いシーンで使える
気を付けたいポイントはこれ
・漏れやすい
・パッキンの購入ができない
・掃除がしにくい
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