丸亀製麺に10月6日、ファン待望の新作が登場しました。
SNSでも話題になっており「最高でした」「なかなか旨い」などの声が上がっています。
それでは詳しく見ていきましょう。

(撮影:GourmetBiz編集部)
■ガツンとニンニク!がたまらない!
丸亀製麺は10月6日、松岡昌宏さんと共同開発した完全新作「肉辛まぜうどん」の販売を開始しました。
スパイスの効いた辛さが特徴の特製ミンチに、パンチのある香りと辛味の生ニラや生ニンニク、甘みと酸味がアクセントになるガリトマトなど、個性豊かな具材を合わせた一品です。

(画像:公式サイトより)
まろやかな玉子と打ち立ての釜抜き麺が辛さと旨さをしっかりと絡め、まぜるほどに一体感が増す味わいに仕上げられています。味変用のトマト酢を加えると辛さをマイルドに調整できます。
販売は11月下旬までを予定しており、価格は並890円、大1080円、得1270円となっています。
■実際に食べた人の評価は…?
この「肉辛まぜうどん」はSNSでも大きな注目を集めています。
「美味しかった〜」
「味変のトマト酢が最高でした」
「しっかりまぜまぜするとなかなか旨い」
「思ったよりニンニク入っていて口臭おかしくなった」
「辛くないとは言わないけど色んな味を感じられる〜」
「めっちゃニンニク+ニラなので人と会う日に食べるのはおすすめしません」
「濃厚な味だが、後添えのトマト酢がよいアクセントになって独自性が出て美味い」
「ニラとにんにくがしっかり効いており、トマトでさっぱり出来てかなり食べやすい」
「ほどよく辛くてパンチもあってとても美味しかったのですが想像以上のニンニクでまだ口が臭いです」
おいしさを絶賛する一方で、想像以上のニンニク感や食後の口臭を気にする声も。
人と会う予定がない日に楽しみたい一杯です!
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<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>



























