「WORLD DINER produced by 牛の達人」が銀座に10月30日グランドオープン。”ワインと肉のマリアージュ”をコンセプトに、焼肉の新たなスタイルを提案。

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株式会社WORLD DINER(本社:東京都中央区銀座1-8-19/代表取締役 齊藤 秀人)は、2014年10月30日(木)に東京・銀座に誕生するKIRARITO GINZA(キラリトギンザ/http://www.kirarito-ginza.jp/)に新業態の焼肉店「WORLD DINER produced by 牛の達人」をオープンすることを発表した。

同店は、“ワインと焼肉のマリアージュ(※)”をコンセプトに焼肉の新たなスタイルを提案する店舗である。焼肉と言うとビールを思い浮かべる人も多いが、丁寧に下処理された最高級の肉はワインとの相性が抜群だ。そこで同店では、焼肉とともにワインとの本格的なマリアージュを楽しんでもらいたいとして、ソムリエが厳選した80種類を超えるワインを用意している。

 

(※)マリアージュとは:フランス語で、組み合わせ、結婚、出逢いの意味。特に、ワインと料理の組み合わせの相性が良い場合に用いる。

■KIRARITO GINZAオープン記念キャンペーンに「牛まるごと一頭」を協賛
10月30日の「KIRARITO GINZA(キラリトギンザ)」オープンを記念して、来店客を対象にプレゼントキャンペーンを実施。同社では、このキャンペーンに協賛している。同店の焼肉を無料で提供する「牛まるごと一頭」をはじめ、ソムリエが厳選したワインなど20品目を協賛する予定。

【新業態のコンセプト】
最高級の肉だからこそ、奥深い。厳選したワインとの本格的なマリアージュ。
同店では、国産和牛を中心に職人の目利きによる最高級の肉を厳選。また、肉そのものの旨みを味わってもらいたいとして、職人の手切りによる下処理にこだわっている。手間ひまをかけ丁寧に調理した最高級の肉を一番おいしく提供するために、同店では肉質(=赤身)との相性の良いワインの品揃えを充実させている。

 

産地や知識にとらわれず、自由な感覚でワインと肉のマリアージュを楽しんでもらいたいとして、業界で初めてエノマティックワインサーバーを導入。このサーバーはワインカードを利用することで、利用客自身で好みのワインを選ぶことが可能である。

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