すた丼屋、好評の”ご当地すた丼”シリーズ化。第2弾の『仙台牛タン塩すた丼』を8月1日から発売開始。

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丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークスは、2017年6月に期間限定で販売した「北海道すた丼~濃厚バター醤油味~」が好評を得たことを受け、“ご当地”すた丼をシリーズ化する。
その“ご当地”すた丼第二弾として、2017年8月1日(火)より『仙台牛タン塩すた丼』を全国で販売する。

「仙台牛タン塩すた丼」は、仙台名物の牛タンを“すた丼屋流”にアレンジし、ニンニクと黒胡椒のパンチが効いた同店特製の塩ダレを絡めて焼き上げた牛タンと、ジューシーで柔らかな厚切りの豚バラ肉を茶碗約3杯分の大盛りご飯に合い盛りした丼。

牛タンと豚バラ肉、異色のコンビネーションだが、2つの異なる風味と食感で、当店のこだわりである“大盛りご飯”も最後まで飽きずに食べられるよう工夫。また、丼ぶりと共に提供するとろろで、同店らしいパンチのある味付けにまろやかさをプラスすることもでき、好みで味の変化を楽しめる一品となっている。

販売概要

・商品名 :仙台牛タン塩すた丼
・価格  :とろろ付 980円(税込)
・発売日 :2017年8月1日(火)
・販売店舗:全国の「伝説のすた丼屋」および「名物すた丼の店」

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