ロイヤルホスト ボストンフェアの第2弾『オマール海老とステーキ』を期間限定で開催

投稿日:2019/08/28 16:55 更新日:

ロイヤルホストは、今年の5月から6月末にかけて好評を得た『食旅!ボストンフェア』の第2弾として、『オマール海老とステーキ』を、9月4日(水)から全国のロイヤルホストで開催します。

同フェアでは、シーフードとステーキを共に楽しめる料理と、お酒のお供や軽食に最適なサイドディッシュの組み合わせをテーマに、ロイヤルホストならではの食材へのこだわりやコックの調理力によって生まれたメニューを紹介します。

海の幸として人気のオマール海老は、肉厚でプリプリとした弾力のある食感が特徴となっています。今回、オマール海老がロイヤルホストに再入荷し、『食旅!ボストンフェア』に続いて提供できる運びとなりました。人気のアンガスサーロインステーキとオマール海老のおいしさを一度に楽しめる「サーフ&ターフ」スタイルのメニューは、今回のフェア第2弾も再登場。また、今回は、オマール海老の旨みと食感を存分に堪能できる新たなサイドメニュー2品が登場します。

サーフ&ターフ
~オマール海老とアンガスサーロインステーキ~
(225g)

オマール海老とやりいかのフリット盛り合わせ

フェア『オマール海老とステーキ』 概要

販売期間 : 2019年9月4日(水)~2019年9月下旬(予定)/販売時間:11:00~22:00
販売店舗 : 全国のロイヤルホスト216店舗(駒沢店・長崎駅ビル店・新横浜駅ビル店を除く)
※食材の収穫状況などによって、一部商品およびフェアメニューの販売終了時期が予定と異なる場合があります。
※一部取り扱いのない店舗、販売期間・価格が異なる店舗があります。
※天候や収穫状況により、予定産地からの入荷ができない場合は、異なる産地の食材を使用する場合があります。

『オマール海老とステーキ』メニューの紹介※写真はイメージです。

今回、人気の高いオマール海老が再入荷。濃厚な旨みと独特の食感を、ロイヤルホストのスタイルで活かしたメニューをラインアップ。ステーキと組み合わせたメニューのほか、オマール海老を存分に堪能できるサイドメニュー2品も新たに登場します。


ギャザリング・プラッター(サフランライス付き)
オマール海老&アンガスサーロインステーキ
【単品】3,480円 +税 /1,166kcal
人気メニューの一つであるアンガスサーロインステーキに、弾けるような食感のオマール海老のグリルと、ケールサラダを組み合わせました。クリーミーなアメリケーヌソースや、爽やかな辛味のホースラディッシュソースをつけて楽しめるようになっています。


オマール海老のパエリア仕立て
【単品】1,780円 +税 /521kcal
サフランライスの上にムール貝やマッシュルームのほか、インゲンやトマトといった野菜を彩りよく散りばめ、オマール海老のグリルを一尾のせた贅沢な一皿。魚介の旨みを存分に味わえるメニューとなっています。好みでレモンを搾り、アイオリクリームソースをつけて。


クラブ&シュリンプロール
【単品】1,280円 +税※/679kcal
ボストンでは、ロブスターを挟んだロールと人気を二分するメニュー。蟹のほぐし身とバナメイ海老を使用し、小ネギとともにマヨネーズで混ぜ合わせ、山型パンに挟みました。ホースラディッシュソースをつけてピリ辛に、レモンを搾ってさっぱり風味でも楽しめるようになっています。
※「オマール海老のクリームスープ」とのセット価格は1,580円 +税/790kcal



サーフ&ターフ
~オマール海老とアンガスサーロインステーキ~
【100g/画像上】2,480円 +税 /490kcal※
【225g/画像下】3,480円 +税 /864kcal※
ボストンのステーキハウスで定番のメニュー。特徴的な切れ込みを入れて盛りつけたオマール海老と旨み溢れるステーキ、それぞれの素材本来の美味しさを堪能できるようになっています。ソースは「ドミグラスバターソース」「ガーリッククリームソース」「おろしゆずぽん酢ソース」「だし醤油とパセリガーリックバター」から選べるようになっています。
※ソースを含まない数値です。


<NEW>
オマール海老のグリル
【単品】1,280円 +税 /91kcal
フェア第1弾の実施時に頂戴した要望に応え、オマール海老を気軽に味わえる単品メニューを新たに用意しました。オマールのみのシンプルな美味しさ、さっぱりとしつつも濃厚な味わいを楽しめるようになっています。


<NEW>
オマール海老とやりいかのフリット盛り合わせ
【単品】1,580円 +税 /613kcal
グリルしたオマール海老に、やりいかのフリットやフライドポテトを組み合わせた、おつまみに最適なメニュー。ビールやワインといったアルコールと一緒に、また軽食やサイドディッシュとして楽しめるようになっています。

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