横浜中華街【招福門】香港発祥のカラフルスイーツ入り『~食べられるビー玉~九龍球ソーダ』夏季限定販売

投稿日:2020/08/09 13:37 更新日:

横浜中華街にある招福門株式会社(本社:神奈川県横浜市中区/代表取締役社長:勝田俊也)が運営する招福門(よみ:しょうふくもん、以下同店)は2020年8月6日(木)~9月30日(水)の期間限定で、テイクアウト商品「~食べられるビー玉~九龍球ソーダ(よみ:くーろんきゅうそーだ)」を税込み500円にて販売します。

九龍球ソーダを持って横浜中華街を散策しよう!

同夏季限定ソーダは、エディブルフラワーの華やかさとソーダのシュワッとした爽やかさ、九龍球ゼリーのツルンとした食感で暑さを和らげます。
フレーバーはレモンの酸によって青から紫へと色の変化が楽しめるハーブティー、バタフライピーを使用した「バタフライピーブルー」と、ピンクの見た目がとても可愛らしい「ストロベリーピンク」の2種類を用意。
この夏の中華街散策をよりフォトジェニックに楽しむことができます。

香港発祥のビー玉スイーツ「九龍球」

龍が1度に9個の球を産むことからその名がついた九龍球。
アガーを使用したゼリーの中にはパイン・キウイ・みかん・クコの実と4種類のフルーツが閉じ込められています。フルーツのカラフルさと透き通った見た目はまるでビー玉のよう。
甘いシロップと一緒にデザートとして食べるのが一般的ですが、今回は「食べるドリンク」としていつもと違った九龍球を楽しむことができます。

色が変わる「バタフライピー」

バタフライピーとはマメ科の植物で、年間を通して咲く青い花が蝶の形に似ていることから、「バタフライピー」「蝶豆花」と呼ばれています。
その花びらから抽出されるハーブティーに豊富に含まれている、アントシアニンがきれいで神秘的な青色の正体。強い抗酸化作用がある為アンチエイジングにも期待でき、眼精疲労にも効果があると言われています。
<添えてあるレモンを入れて混ぜると色が変化します>

商品概要

商品名 ~食べられるビー玉~九龍球ソーダ
(バタフライピーブルー/ストロベリーピンク)
販売価格(税込み) 500円
発売期間 2020年8月6日(木)~9月30日(水)
販売場所 招福門横浜本店 1階売店

まだまだある「テイクアウト限定」フード

大肉まんや大フカヒレまんなど自慢の点心が詰まっている巨大な蒸籠が目印のテイクアウト専用ブース。
その中でも特に人気な商品が「焼き小籠包」。外はカリッ、中からはジューシーな肉汁があふれ出し、1つ1つが大きいので食べ応え抜群です。厨房でしっかり焼いてからテイクアウトブースに運んでいる為、レストランと変わらないクオリティで戴けます。
また、同店のパティシエが作るミルクと生クリームをたっぷり使用した「杏仁豆腐」や、果肉がたっぷり入った「マンゴープリン」も、すぐに食べられるようショーケースに冷やした状態で用意しています。
店内1階にソファスペースもありますので、中華街散策の休憩におすすめです。

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