ダイソーの「ネギカッター」が話題となっています。
InstagramやXでは「あっという間に出来るのは嬉しい」「もっと早く買えばよかった」などの声が上がっています。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(画像:店舗外観)
■ダイソー「ネギカッター」が話題
こちらが話題となっている「ネギカッター」。

(画像:公式サイトより)
消費税込みで110円で販売されています。
ダイソーの「ネギカッター」は、包丁を使わずに白髪ネギを手軽に作れる便利なアイテム。
ネギに当ててスッと引くだけで、均一で細い白髪ネギが簡単に仕上がります。下ごしらえの手間を減らし、料理の見た目もぐっと引き立ててくれるのが魅力です。

白髪ネギ作りはもちろんナスやきゅうりの切れ目入れ、こんにゃくや大根のおでんの下処理、肉の繊維切りまで幅広く使える汎用性の高さもポイント。
七枚刃で効率よく切れ味も良く、少し力は必要ながらも仕上がりはスピーディーで味染みアップに貢献します。

■「鶏胸肉を包丁で切った後に上から刺しまくる」「おでんのこんにゃくに」高評価続出!
InstagramやXで話題になっており、
「白髪ネギ作る用のやつだけど野菜に切り込み入れたい時にも使えるから便利だった」
「おでんのこんにゃくの切れ目にも使えて便利」
「ダイソーの白髪ネギカッターはめちゃくちゃ便利で切れ味が6年くらい経ってもまったく落ちないからおすすめ」
「ネギカッターはナスの切れ目入れとか肉の繊維切りとか普段から使用頻度高いのに10年近く劣化しない化け物」
「白髪葱を作るやつなんだけど、鶏胸肉を包丁で切った後に上から刺しまくるんだ。これだけで焼き調理も煮も炊き込みご飯も鶏胸肉が柔らか食感になった。ネギカッターは七枚刃だから効率が段違いだわ」
「角度は45度ぐらいが切りやすかった。ちょっと引く力はいるけど、100円って事を考えたら、大満足」
「ネギカッターは、きゅうりの蛇腹にしたり、ナスの切れ目を入れたりするのに今のとこ使ってる。いい感じ」
「切れ味いいのであっという間に出来るのは嬉しい!結構刃が鋭いのでキャップ付いてるのも」
「ナスの煮浸しとか、あとはこんにゃくの煮物とかの切れ目いれるのにめちゃくちゃ楽だからおすすめ」
「これでおでんの大根を表裏両方格子状に切り目入れると味染みがすごくて作った当日に味染み大根できる。鶏肉との煮物にも使えるし。もっと早く買えばよかった」
白髪ねぎ作りに限らず幅広い下ごしらえ使え、1つ持っておくと重宝するコスパの高いキッチンアイテムです。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>























