セブンイレブンでは、1月14日から「セブンプレミアム 白い生チョコバー」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「ホワイトチョコを堪能」「脳がとろける程に濃厚」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■「白い生チョコバー」が登場
冬に食べたいご褒美アイス「白い生チョコバー」が登場しました。

(撮影:GourmetBiz)
価格は、289円(税込)です。
2025年1月の販売以来、約1年ぶりの復活となります。

原材料には、乳製品(外国製造、国内製造)、チョコレートコーチング、チョコレート、砂糖、粉あめ、ココアバターなどが使用されています。
販売者はロッテ、製造所は冨士食品工業となっています。

エネルギーは、255kcalです。

開封してみましょう。



ホワイトチョコアイス、ホワイト生チョコ、ホワイトチョココーチングの3層仕立てのアイスバーです。



外側のホワイトチョココーチング、中のホワイトチョコアイス、そしてとろけ出すホワイト生チョコの3層すべてにホワイトチョコを使用されています。
ホワイトチョコ尽くしのアイスバーで、真っ白な見た目も季節感を演出しています。
断面はこのようになっています。

ホワイトチョコ尽くしの3層構造!
チョコソースのようなとろりとした食感のホワイト生チョコも加わった、ホワイトチョコ尽くしの濃厚な味わいが楽しめるようになっています。

外側のホワイトチョココーチングのパリッとした食感と、中のホワイト生チョコソースのとろけるようななめらか食感、そしてアイスの口どけが絶妙に組み合わされています。

3層構造で、それぞれ食感の違う素材のコントラストを楽しめます。


ホワイトチョココーチングはパリッと割れる食感が心地良く、コクのあるミルクの風味が強いホワイトチョコアイスとの相性抜群です。

ホワイトチョコの濃厚な味わいも特徴的です。

ホワイトチョコレートのクリーミーな甘さとミルクのコクが存分に感じられ、1本85mlと小ぶりながらも非常に濃厚で満足感の高い味わいとなっています。
はじめから最後まで食感のコントラストがたまらないアイスとなっています。

(撮影:GourmetBiz)
■「ホワイトチョコを堪能」「脳がとろける程に濃厚」
「白い生チョコバー」はSNSでも話題です。
「最高だぞ」
「まじで頭悪い味してるけどこういうのが最高」
「ホワイトチョコ好きにはたまんない」
「ホワイトチョコ尽くしに偽り無し」
「生チョコソースは脳がとろける程に濃厚」
「ホワイトチョコ好きだから余計に美味しかったよ」
「最初から最後までホワイトチョコを堪能できるアイス」
「ひとくちかじると濃厚な生チョコソースがあふれておいしい」
ホワイトチョコ尽くしで美味しいと絶賛されています。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>

























