モスバーガーは、7月15日から「ブラックアンガスバーガー」を販売開始。
ネットでもさっそく話題となっており「ジャンクな味わい」「食べないと悔いが残る」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「ブラックアンガスバーガー」が登場
モスバーガーに「ブラックアンガスバーガー」が数量限定で登場しました。

(画像:公式サイトより)
バンズで、アンガスパティ、スライスチーズ、オニオンスライス、トマト、グリーンリーフ、にんにくマスタードソース、オーロラソースをサンドした一品です。
パティにはブラックアンガス牛を使用した四角形のパティを採用。
ブラックアンガス牛は、やわらかな赤身の深いコクと旨み、程よい脂のバランスが特徴で、牛肉特有の臭みが少ないとされています。
スパイスを効かせて香ばしく焼き上げ、お肉本来のジューシーさと肉感をしっかり楽しめるよう仕立てられています。
味の決め手は、にんにくマスタードソースとオーロラソースの2種類のソース。
にんにくをしっかり効かせたマスタードソースがお肉の旨みを引き立て、食欲を刺激。モス定番のオーロラソースが、トマトやグリーンリーフなどの野菜の甘みやみずみずしさを引き立てます。
パティの上にはチェダーチーズベースのスライスチーズとオニオンスライスを重ね、トマト、グリーンリーフを合わせたボリューム満点の仕上がり。
肉・チーズ・野菜・ソースのバランスが良く、夏にスタミナをチャージしたい時にもぴったりのご褒美バーガーとなっています。
「ブラックアンガスバーガー」価格は単品730円です。
■「ジャンクな味わい」「食べないと悔いが残る」
この「ブラックアンガスバーガー」はSNSでも話題を集めています。
「マスタード効いててよかった!」
「モスにしてはジャンクな味わい」
「ブラックアンガスバーガー激うま」
「これは食べないと悔いが残るレベル」
「マスタードソースがとてもいい感じ」
「具材いっぱいでこれはもうディナー」
「パティが四角い!懐かしの角バーガー!」
「お肉がギュッギュッしてて食べ応えあり」
「肉肉しいパティにマスタードが効いてる」
「パティがうまくて食べ応えと満足感がある」
肉々しいパティとマスタードソースの相性や、食べ応えのあるボリューム感に多くの反響が寄せられています。
気になる人は、この機会に「ブラックアンガスバーガー」を味わってみてはいかがでしょうか。
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<調査・⽂・編集:GourmetBiz編集部>



























