10月8日、吉野家から魚シリーズの第3弾が登場しました。
SNSでも注目を集めており、「吉野家でさんまが食べられるとは」「ご飯大盛り三杯余裕」など絶賛の声が上がっています。
それでは詳しく見ていきましょう

(画像:店舗外観)
■吉野家に秋の風物詩が登場!
吉野家は10月8日から「牛さんま定食」を販売開始。
北海道産のさんまを、外はパリッと香ばしく、中はふっくらジューシーに焼き上げた秋限定メニューです。

(画像:公式サイトより)
吉野家秘伝のたれで店舗ごとに煮込んだ牛小鉢も付いており、さんまと牛肉を一度に味わうことができます。熱々のご飯と一緒に頬張るのはもちろん、大根おろしを添えてさっぱりと味わうのもおすすめです。
店内価格は899円で、期間限定販売となっています。
■SNSでも話題に!?
この「牛さんま定食」は、SNSでも大きな話題を呼んでいます。
「ご飯大盛り三杯余裕で食べられました」
「丸ごと全てガッツリ秋の味覚を堪能できる!」
「吉野家でさんまが食べられるとは…!しかも牛皿もついてて最高の定食」
「一人暮らしの人とか、自分でさんま焼いたりする人少ないし、いいじゃん!」
「牛皿だけでもご飯いけるのにそこへ丸ごと1本のさんま。しかもご飯おかわり無料。これもう定食というより白飯を何杯食えるかの勝負になってる」
牛皿とさんまを一度に楽しめる、ご飯が進む組み合わせだと声が上がっています。
気になる人はぜひ吉野家に足を運んでみて下さいね。
※情報は掲載時点のものです
※記事作成には万全を期しておりますが、万が一内容に相違がある場合は公式サイトの情報が優先されます。あらかじめご了承の上、ご利用ください。
※掲載商品および名称等の著作権・商標権は、各メーカーおよび版権元に帰属します。
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<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>


























