セブンイレブンでは、8月5日から、政府備蓄米(令和3年産)を使用した弁当を発売。
「おかかたっぷり 明太のり弁当」も期間限定で登場。
備蓄米使用で通常よりも100円お買得です。

(画像:店舗外観)
■「おかかたっぷり 明太のり弁当」が登場
令和3年産備蓄米を使用の「おかかたっぷり 明太のり弁当」が店頭に並んでいます。

(公式サイトより)
ご飯の上に醤油おかか、海苔、辛子明太子を盛り付けています。
おかずは白身フライ、ちくわ磯辺揚げ、コロッケ、スパゲッティ、漬物です。
醤油の風味の効いたおかかは、ご飯が進む味付けで、海苔や辛子明太子とのも相性も良いです。
白身フライはタルタルソースのまろやかな酸味が美味しさを引き立てています。
また、コロッケはじゃがいものホクホク感とコクのあるソースがマッチしています。
「おかかたっぷり 明太のり弁当」の価格は、453円(税込)です。
備蓄米を使用したことにより、普段よりも100円引きになっているのはありがたいですね。
■「うまい」「安い」「話題のがあった」大反響
備蓄米使用の弁当は、ネットでさっそく話題になっており
「お昼はセブンの明太のり弁当」
「のり弁買ったら話題の備蓄米の表示があった」
「備蓄米になったけど味はあまり変わらないね」
「セブンイレブンが備蓄米使用の弁当で100円安い」
「違いが分からないどころか普通に美味い米に感じた」
「いつもと違いがわかりませんでした備蓄米うまい!」
などの声があがっています。
備蓄米については味はあまり変わらないという感想を持つ人が多いようです。
備蓄米を使った弁当は、いつ終了するか分かりませんので気になっている方は、今のうちに試してみるのがよさそうです。
貴重な味わいを楽しめるチャンスかもしれません。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>


























