すき家「ばくだんまぐろ鉄火丼」が話題です。
すき家では、8月19日から「ばくだんまぐろ鉄火丼」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「ガチウマ」「見事なネバネバ」などの声があがっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「ばくだんまぐろ鉄火丼」が登場
すき家から「ばくだんまぐろ鉄火丼」が登場しました。

(公式サイトより)
「ばくだんまぐろ鉄火丼」は、ご飯の上にまぐろ・山かけ・オクラ・納豆・おんたまが盛り付けられた丼もの。
まぐろの切り身は色鮮やかで、赤身の旨味が口いっぱいに広がります。
そして、山かけ・オクラ・納豆といったネバネバ食材と、さっぱりしたまぐろは相性抜群。
さらに、別添えのわさびのピリリとした刺激、おんたまのまろやさかも加わり、最後まで飽きずに楽しめるようになっています。
「ばくだんまぐろ鉄火丼」の価格は、ごはん少なめ 1230円、並盛 1230円、ごはん大盛 1280円、特盛 1730円です。
■ネットでも話題「ガチウマ」「見事なネバネバ」
「ばくだんまぐろ鉄火丼」は、ネットでさっそく話題になっており
「見事なネバネバでした」
「並盛でもかなりの満足感」
「めっちゃネバネバでうまっ!」
「すき家はトレーニーに優しくて嬉しい」
「すき家さんのばくだんまぐろ鉄火丼ガチウマ」
「すごくねばとろしていて、とても美味しかった」
「ばくだんまぐろ鉄火丼タンパク質44gなの強すぎる」
「鉄火丼に納豆やら玉子やらオクラやらトロロやら付けて効果倍増」
などの声があがっています。
■満足度高すぎ3つの“レベチ”ポイント!
「ばくだんまぐろ鉄火丼」は、満足度が段違いに高い注目メニュー。いま食べるべき理由を3つにまとめると…
- ネバネバで暑い夏を乗り切れる!
- 選べるサイズに大満足!
- 高タンパクでトレーニーにもオススメ
「ばくだんまぐろ鉄火丼」は胃腸の不調を整え、疲労回復に必要なビタミンやミネラルも補給できる、山かけ・オクラ・納豆といったネバネバ食材がトッピングされているので、暑い夏に最適なメニューです。
すき家で複数のサイズが用意されているのも魅力。少食の人はごはん少なめ、ガッツリ食べたい人には特盛(まぐろ切り身2倍ごはん大盛)もあります。
このメニューは、まぐろ・納豆・おんたまといった高タンパクの食材がトッピングされています。並盛で769kcal、タンパク質43.9g、脂質14.0gなので、筋トレを頑張って効率よくタンパク質を摂りたい人にもオススメです。
ネバネバで美味しいと絶賛されている「ばくだんまぐろ鉄火丼」、残暑を乗り切るのにぴったりのメニューのようですね!
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>























