ダイソー、知る人ぞ知る神アイテム「優れものー!!」「いままでが嘘のよう」便利すぎて大反響!

投稿日:2026/01/15 11:37 更新日:

ダイソーのアイテム「トーストプレート」が話題になっています。

xやInstagramでは「優れものー!!」「コスパ最強」などの声が上がっています。

さっそく詳しく見ていきましょう。

ダイソートーストプレート

(撮影:GourmetBiz)

■ダイソー「トーストプレート」が大好評

こちらが話題の「トーストプレート」。

ダイソートーストプレート

(撮影:GourmetBiz)

消費税込みで220円で販売されています。

ダイソートーストプレート

ダイソーの「トーストプレート」はオーブントースターで調理でき、焼き上がった料理をそのまま食卓に並べられる便利なプレート。

ダイソートーストプレート

材質は陶器です。

ダイソートーストプレート

レンジ、オーブントースター、熱湯に対応しているため、レンジで加熱したあと、そのままトースターで焦げ目をつけるといった使い方ができるため、移し替える手間がなく、洗い物も最小限に抑えられます。

ダイソートーストプレート

シンプルながらも温かみのあるデザインで、ネイビー・ブラウン・アイボリーの3色を展開しています。

ダイソートーストプレート

朝食のトーストや焼き野菜など幅広いメニューに使いやすく、見た目にもおしゃれな食卓を演出してくれます。

ダイソートーストプレート

ダイソートーストプレート

耐熱性に優れておりパンや餅、チーズなどをトースターで焼く際にも活躍。

ダイソートーストプレート

まずは、ネットで「今までが嘘のよう」と評されているトーストを実践してみました。

バターが流れ落ちても、トースターを汚す心配がありません。

ダイソートーストプレート

底に焦げがつきにくく、食材の水分をほどよく保ちながら外はカリッと中はふんわりとした理想的な焼き上がりを実現できました。

ネットの口コミでも好評だった「お餅」を使った調理法も実践してみました。

お餅を並べて、まずはレンチンで温めます。

ダイソートーストプレート

その後、上にとろけるチーズを乗せ、トースターで焼いてみました。

焼き目がつくまでじっくり焼いても、トースターに溢れる心配がなく、料理の完成度が上がります。

ダイソートーストプレート

(撮影:GourmetBiz)

また、アルミホイルと違って、食材がくっつきにくいため、お手入れも簡単でした。

プレート自体が熱をキープするため、料理が冷めにくく、焼き立ての温かさを長く楽しめるのも魅力です。

手入れもしやすく、コスパと実用性の高いアイテムです。

■「買ってよかった!」高評価続出!

xやInstagramでは高評価が続出しており、

「Daisoのトーストプレート、優れものー!!しっかり中まで熱々になりました」

「天板がパンくずで汚れんので買って良かった。パンもフライも美味しい!!」

「餅とチーズをトースターで焼くとき便利やん!」

「ちょっと重たいけどお皿として使ってもかわいい。コスパ最強」

「底に焦げができなくてふわふわだけど変な水滴は無くて、しばらく皿の熱でほかほか。表面はカリっとするので、食感も問題なさそう。よき!」

「冷凍ストックの食パンが何かこれまでよりもちもちになるんだけど何でみんな教えてくれなかったんですか?」

「卵乗せトーストが丁度いい焼き加減になって大満足。パンは焦げ焦げなのに卵は生焼けだったのが嘘のよう」

「トーストも裏に水分がたまらなくて美味しい」

「目玉焼きは別のプレートでパンと並べて焼くのですけども。最後にパンに目玉焼きのせて、このプレートで焼くとパンがふんわりして美味しくなった」

「お皿ごとトースターに入れて焼けるからチーズとかこぼれないしお皿もあつあつで冷めにくいし見た目かわいいからおすすめ」

などの声が上がっています。

使い勝手が良く、さまざまなシーンで活躍してくれそうなアイテムですね。

※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>

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