ローソン「板チョコパンケーキ」が話題です。
ローソンでは、2月3日から「板チョコパンケーキ」を発売。
ローソンらしいインパクト大な菓子パンの登場は、ネットでさっそく話題になっており、「脳に直接届く甘さ」「板チョコの存在感抜群」などの声が上がり、コンビニスイーツファンをざわつかせています。
それでは詳しくみていきましょう。

(撮影:GourmetBiz)
■「板チョコパンケーキ」が登場
ローソンから「板チョコパンケーキ」が登場しました。

(撮影:GourmetBiz)
価格は、203円(税込)です。

原材料には、準チョコレート(国内製造)、砂糖、小麦粉、ミルクホイップクリーム、卵、植物油脂、水あめ、ショートニング、食塩などが使用されています。

エネルギーは、357kcalです。

開封してみましょう。

はみ出る程大きくて厚みのある板チョコは見た目のインパクト大の菓子パンです。

パンケーキで板チョコとホイップクリームをサンドしています。

まずは、この板チョコの圧倒的存在感!

視覚的なインパクト大で、話題性は抜群です。

パンケーキからはみ出すほど大きい板チョコの存在感が圧倒的。


ふんわり食感のパンケーキ部分も好評。

パンケーキ生地はふんわりした食感が特徴です。

しっとりふわふわとしたパンケーキ生地と、中の分厚い板チョコのパキパキとした食感の対比が楽しめます。

そして、ホイップクリームとの相性は文句なし!

全体的にチョコレートのビターな風味が強めですが、すっきりした甘さのホイップクリームを合わせることで、苦味と甘さの絶妙なバランスが保たれています。

バリバリ割れる板チョコと、ふんわりとしたパンケーキとの食感のコントラストが効いています。
ビターなチョコの風味に対して、ホイップクリームはミルキーで優しい甘さ。
ホイップクリームが加わることで、スイーツ感がアップ、甘党にはたまらない菓子パンです。

(撮影:GourmetBiz)
厚みのある板チョコは食べる度にパキパキと割れていく食感が心地良く、食べ応えがありました。
■「脳に直接届く甘さ」「板チョコの存在感抜群」
「板チョコパンケーキ」はSNSでも話題です。
「板チョコパッキパキ」
「めちゃめちゃ美味しい」
「板チョコの存在感抜群」
「脳に直接届く甘さしてました」
「名前の通り過ぎる」
「板チョコのパリパリ食感がたまらない」
「あまりにもやっつけすぎてほんまにバカ笑った」
「病み付きになる逸品」
板チョコの存在感が抜群といった声が続出しています。
見た目にもインパクト大の「板チョコパンケーキ」を味わってみてはいかがでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<画像・編集:GourmetBiz編集部>























