スターバックス、野菜や豆が中心のヘルシーな新サラダラップ3品を6/1より発売開始。

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スターバックス コーヒー ジャパン株式会社(本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):関根 純)は、同店のロングセラー商品で、手軽かつスタイリッシュに食べることのできるサラダラップの新商品として、野菜や豆などを中心にした素材のおいしさをダイレクトに楽しむことのできる3品「サラダラップ メキシカンアボカド」「サラダラップ 雑穀&ビーンズ バジル」「サラダラップ 12品目野菜 レモンクリーム」を、2016年6月1日(水)より、全国のスターバックス店舗 (一部店舗を除く) にて販売することを発表した。好評を博している「サラダラップ 根菜チキン」に加え、それぞれ異なる特長を持った計4品を、“ヘルシー”を意識したラインナップとして展開する。

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◆サラダラップ メキシカンアボカド:¥420(本体価格)
・生のアボカドを贅沢に使用。
・アボカドのまろやかさとスパイシーなメキシカンソースのコントラストがポイント。
・トルティーヤはトマトで色付けされている。
・主な具材として、アボカド以外にレタス、サニーレタス、ニンジン、チーズ、ポテト、レンコン、枝豆、ピーマン(赤・黄)、赤インゲン豆、ローストアーモンド、ツナ、大麦、ブロッコリー、フムス(アメリカでポピュラーな中東発祥の豆を使った料理)を使用。
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◆サラダラップ 雑穀&ビーンズ バジル:¥380(本体価格)
・肉、魚を使用しない、雑穀と豆メインのサラダラップ。
・夏に最適なバジルソースを使用。
・噛むほどに楽しめる雑穀や豆が持つ味わい深さと食感がポイント。
・トルティーヤは緑茶で色付けされている。
・雑穀は発芽押し麦、はだか麦、丸麦、ハト麦、もち麦、黒米、赤米の7種類使用。
・豆は枝豆、ひよこ豆、黒豆の3種類使用。
・雑穀、豆以外にはレタス、サニーレタス、紫キャベツ、キュウリ、ブロッコリー、赤パプリカ、タマネギ、ポテト、ローストアーモンド、パルメザンチーズ、枝豆フムスを使用。
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◆サラダラップ 12品目野菜 レモンクリーム:¥380(本体価格)
・肉・魚を使用しない、野菜をメインにしたサラダラップ。
・野菜をさっぱりと食べられるレモンクリームソースを使用。
・トルティーヤはパンプキンで色付けし、ローズマリーで風味付けされている。
・野菜はレタス、サニーレタス、紫キャベツ、キュウリ、アスパラガス、黄パプリカ、キャベツ、枝豆、ナガイモ、ブロッコリー、ダイコン、トマトを使用。
・野菜以外では、南米原産の雑穀で、必須アミノ酸を全て含むなど優れた栄養バランスが特長のキヌアを使用。
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◆サラダラップ 根菜チキン:¥360(本体価格)
・根菜とチキンの胸肉をメインしたサラダラップ。
・根菜はゴボウ・ニンジン・レンコンを使用。
・根菜以外の野菜はレタス、サニーレタス、紫キャベツ、キュウリを使用。
・ソースはゴマの風味がしっかりきいたゴママヨネーズソース。
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◆発売日:2016年6月1日(水)
※「サラダラップ 根菜チキン」は発売中。
◆取扱店舗:全国のスターバックス店舗 (一部店舗を除く)

©2015 Starbucks Coffee Company.

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