吉野家では、4月9日から「魯肉牛丼」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「スパイスの香りが強い」「牛丼にマッチしてる」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「魯肉牛丼」が登場
新商品「魯肉牛丼」の販売が始まりました。

(画像:公式サイトより)
定番の牛丼の上に”魯肉(ルーロー)”をトッピングした一品です。
ポイントは、本格的なスパイスの香り、甘辛濃厚な魯肉のコク、「肉×肉」の食べ応えの3つです。
魯肉は八角や五香粉がほんのり効いた台湾らしい本格スパイスが効いています。牛丼の味わいにエキゾチックな風味をプラスしています。
豚バラ肉を甘辛く煮込んだ魯肉は濃厚な味わいが特徴。スパイスの効いた魯肉が加わることで奥深い味わいに仕上げました。
看板メニューの牛丼の上に魯肉をトッピングした食べ応え満点の一杯です。牛肉の旨味と豚バラ肉のとろけるような食感が同時に楽しめるのが魅力です。
「魯肉牛丼」の価格は、小盛627円、並盛660円、アタマの大盛836円、大盛902円、特盛1100円、超特盛1221円。
■「スパイスの香りが強い」「牛丼にマッチしてる」
「魯肉牛丼」はSNSでも話題です。
「魯肉と牛の相性抜群」
「スパイスの香りが強い」
「魯肉の風味が良いアクセント」
「牛丼と魯肉の相性抜群で美味しい」
「八角と五香粉の香りがしっかりある」
「不思議とベースの牛丼にマッチしてる」
「豚バラのトロトロ感と牛丼の組み合わせ」
「吉野家で台湾気分が味わえるとは思わなかった」
八角や五香粉が効いた魯肉と牛丼が絶妙にマッチしていると絶賛されています。
「魯肉牛丼」を味わってみてはいかがでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
























