松屋では、4月21日から「豚ロースグリル定食」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「厚切りの豚肉」「かなりの弾力」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「豚ロースグリル定食」が登場
松屋の新メニュー「豚ロースグリル定食」が登場しました。

(画像:公式サイトより)
厚切り豚ロース、大根おろし、青ネギ、サラダ、ライスがセットになっています。
ポイントは、120gの厚切り豚ロース、焼肉のタレでアレンジ、ライスは大盛・特盛無料の3つです。
主役の豚ロースは120gの厚切り肉を使用しています。鉄板の上で香ばしく焼き上げた豚ロースは4切れにカットして提供され、脂身の甘さと赤身の旨味を同時に楽しめ、程よい弾力があるので食べ応え抜群です。
お肉と合わせる卓上のタレは焼肉のタレ(甘口)、ポン酢タレ、新バーベキューの3種類が用意されています。焼肉のタレは醤油ベースでやや甘口、ポン酢タレは大根おろしと合わせてさっぱり、新バーベキューはニンニンの効いたパンチのある味わいが特徴です。お好みのタレを使って、自分だけのアレンジを楽しんでみてはいかがでしょうか。
松屋では定食のライスは大盛・特盛が無料になっています。塩味が効いたご飯が進む味付けになっているので、特盛で楽しむのがオススメです。
「豚ロースグリル定食」の価格は、880円(税込)です。
他にも、「豚ロースグリル定食ダブル」1370円、「ネギ塩丼」小盛700円、並盛730円、大盛1130円がラインナップしています。
■「厚切りの豚肉」「値段相応に美味」
「豚ロースグリル定食」はSNSでも話題です。
「値段相応に美味」
「普通に美味しい一品」
「さっぱりポン酢がオススメ」
「厚切りの豚肉食べ応えあり」
「厚い肉だけど柔らかくて美味しい」
「大根おろしでさっぱり食べられる」
「個人的には甘口タレが合う気がする」
「かなりの弾力を感じつつお腹が満たされた」
「バーベキューソースとマッチしてご飯が進む」
弾力のある厚切り豚肉で食べ応えがあるなどコメントが出ています。
「豚ロースグリル定食」を味わってみてはいかがでしょうか。
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<調査・⽂・編集:GourmetBiz編集部>

























