松屋で18年愛され続ける“秋の風物詩”が、9月8日に登場しました。
SNSでは「個人的にはコレが松屋最強」「ごはんが3杯食べれそう」など、早くも絶賛の声が続々と寄せられています。
それでは詳しい内容を見ていきましょう。

(画像:店舗外観)
■お腹も心も満たされる逸品が登場
松屋は9月8日より「豚と茄子の辛味噌炒め定食」を販売開始。
「豚と茄子の辛味噌炒め定食」は、秋が旬の茄子に豚ロースと玉ねぎを合わせた、具だくさんの定食です。
2008年の登場以来、18年にわたって秋の定番メニューとして親しまれてきた、松屋の“秋の風物詩”ともいえる逸品です。
コク深い辛味噌ダレが具材に絡み、旨みあふれる豚ロース、じゅわっととろける茄子、しんなり甘い玉ねぎの味わいが楽しめます。
ご飯との相性もよく、そのまま味わうのはもちろん、お好みのサイドメニューを加えてアレンジするのもおすすめです。

(画像:公式サイトより)
価格は税込み880円、ダブルは税込み1370円となっています。
■食べてみた人の評価は?
この「豚と茄子の辛味噌炒め定食」はSNSでも注目を集めています。
「めっちゃ美味しかった」
「辛味噌の辛さが丁度いい」
「個人的にはコレが松屋最強」
「味の濃いおかずで白飯をワシワシ食べるのは、幸せ」
「ごはんが3杯食べれそうな美味さ。もう病みつきになってしまいました」
「例年より辛くなったような…ラー油?が隠し味なのかな?汗だくになるも、満腹満足でした!」
といった声が寄せられ、今年も好評を集めているようです。
18年にわたって親しまれてきた松屋の秋の味覚を、この機会に楽しんでみてはいかがでしょうか。
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<調査・⽂・編集:GourmetBiz編集部>



























