吉野家は6月4日から、「とろろおくら牛丼」の販売を開始しました。
ネットでもさっそく話題になっており「ネバネバ大好き」「最高すぎる組み合わせ」などの声が寄せられています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「とろろおくら牛丼」が登場
吉野家から「とろろおくら牛丼」が登場しました。

(画像:公式サイトより)
吉野家の定番メニュー「牛丼」に、とろろとおくらをトッピングした商品です。
吉野家の夏の風物詩といえば、「麦とろ牛皿御膳」ですが、今回登場した「とろろおくら牛丼」は「もっと手軽に丼で味わいたい」というニーズに応え、看板メニューの牛丼にとろろとおくらを直接のせた一品。
今年はとろろの食感を見直し、シャキシャキ感をほどよく残した“ゴロシャキ食感”に仕上げています。そこにおくらのネバネバ食感が加わり、重層的な食感のハーモニーを楽しめます。
看板商品の牛丼は、吉野家特製の秘伝のタレで牛肉と玉ねぎを味付け。牛丼の濃厚なコクに、みずみずしいとろろとおくらが絶妙に絡み合い、後味はさっぱりとしています。食欲が落ちがちな暑い季節にもぴったりな一品です。
「とろろおくら牛丼(並盛)」の価格は、店内792円、テイクアウト778円です。
このほか、「麦とろ牛皿御膳(店内853円、テイクアウト838円)」「冷汁(店内250円、テイクアウト246円)」「単品 とろろおくら(店内294円、テイクアウト289円)」も販売されています。
■「ネバネバ大好き」「最高すぎる組み合わせ」
この「とろろおくら牛丼」はSNSでも話題を集めています。
「ネバネバ大好き」
「とろろオクラ牛丼うまい」
「とろろおくら牛丼美味すぎ」
「さっぱりした健康的な牛丼」
「通年でたまに食べたくなる味」
「食べやすく美味しさが増した感じ」
「暑い季節に最高すぎる組み合わせ」
「とろろが美味しい季節になりました」
さっぱりとして食べやすい味わいが好評を集めています。
この機会に「とろろおくら牛丼」を味わってみてはいかがでしょうか。
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<調査・⽂・編集:GourmetBiz編集部>

























