「何度リピしたことか」「思い出してよだれが出てます」そんな熱烈なファンの声が上がっている、カルディの人気鍋つゆが話題になっています。
ネットでは「サッパリして美味しい!」「鍋で一番好き」「一年中食べられる」など絶賛の声が続々。袋を開けた瞬間にレモンの香りがガツンと広がり、煮込むと爽やかな酸味と鶏がらスープの深い旨みが絶妙に調和すると評判です。
さらに、鶏肉や豚肉だけでなく、サーモンや牡蠣などの魚介とも相性抜群。レモンを追加して酸味を楽しんだり、締めにチーズを加えてリゾット風にしたりと、アレンジの幅広さも魅力です。
税込321円で手軽に楽しめる、リピーター続出の注目商品があるようです。

■カルディ「もへじ 塩レモン鍋つゆ」が話題
こちらが話題となっている「もへじ 塩レモン鍋つゆ」。321円で販売されています。

(画像:公式サイトより)
カルディの「もへじ 塩レモン鍋つゆ」は、鶏がらスープのしっかりとしたうまみに、レモンの爽やかな酸味を合わせた鍋つゆ。


鶏肉や鶏団子はもちろん、豚バラ肉やベーコンなど脂のある肉とも相性抜群。

白菜やもやし、きのこなど好みの野菜と一緒に煮込むだけで、2~3人前の鍋料理が手軽に作れます。

鍋の締めには、ご飯やうどんを加えるほか、チーズを入れてリゾット風にするのもおすすめです。

残ったスープに豆乳や粉チーズ、卵黄、パスタを加えれば、レモンの香りが広がるカルボナーラ風にもアレンジできます。

サーモンやブリ、牡蠣などの魚介とも相性がよく、さっぱりとした味わいで素材のうまみを引き立てます。

■「鍋で一番好き」高評価続出!
ネットでは、
「何度リピしたことか。鍋はもちろん、豚しゃぶしたり、湯豆腐や野菜やなんだって合う。毎回最後の一滴まで飲み干します。このままでもおいしいですが、酸っぱいの好きすぎて、追いレモン汁や、シークワーサーを足して味わったりもしてます。このレビュー書いてる最中にうますぎなの思い出してよだれが出てます。明日も食べよう」
「市販の鍋の素はけっこうこってり重たいものも多く、結局は家で作る方がみんな食べてくれるのですが、こちらはレモンの爽やかさで、いくらでも食べられます。お野菜も美味しくなるし、たらやホタテ、えび、豚肉、どんな具材でも合います!レモンスライスを追加して、追いレモンするのも好き」
「袋を開封した瞬間はレモンのにおいがガツンとしますが、具材を入れて煮込むとレモンの強い香りはおさまりさっぱりとしておいしいです。薄切りの豚肉を入れていただきました」
「唐揚げ用の鳥のもも肉を入れて食べました。しっかり煮込んでもレモンの苦味もなく、さっぱりなのにお出汁の後味が深く、後を引く美味しさでした。リピート確定です。一年中食べたられるお鍋の素です」
「夏場にピッタリの塩レモン鍋つゆ。と思いきや、秋冬にもとても良い。酸味があるので、疲れている時にピッタリ!つくね団子とか、鶏肉系との相性が良いです」
などの声が上がっています。
■買う前に知っておきたいポイント
【魅力】
・鶏がらスープの旨みにレモンの爽やかな酸味を合わせた、さっぱりとした味わい
・開封時はレモンの香りが強く広がり、煮込むとほどよく落ち着いて食べやすくなる
・鶏肉や豚バラ、魚介類、野菜など幅広い具材と相性がよい
・締めはうどんや雑炊のほか、チーズリゾットやカルボナーラ風にもアレンジできる
・「何度リピしたことか」「最後の一滴まで飲み干す」という熱烈な口コミもあり、税込321円で2~3人前の鍋が作れる
【気をつけたいポイント】
・レモンの酸味が特徴なので、酸っぱい料理が苦手な場合は好みが分かれることも
・開封直後はレモンの香りが強いため、柑橘系の香りが得意ではない場合は注意したい
・さっぱりした味わいなので、濃厚でこってりした鍋つゆを好む場合は物足りなく感じる可能性も
・レモン汁などを追加すると酸味が強くなるため、味を確かめながら調整したい
・塩分が気になる場合は栄養成分表示を確認し、締めまでスープを飲み切る際は摂取量に注意したい
これから寒くなる季節に、レモンの爽やかな風味でさっぱりと楽しめる鍋料理として重宝しそうです。
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
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