Fairycake Fair ぎゅっと果実と口溶けバターの『フェアリークリームウィッチ』が登場

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菓子研究家いがらし ろみプロデュースのカップケーキとビスケットのお店「Fairycake Fair(フェアリーケーキフェア)」では、フルーツをより美味しく楽しめる、自家製ジャムとフレッシュバターだけで作ったクリームを焼きたてのビスケットでサンドした新商品『Fairy Crean wich<フェアリークリームウィッチ>』を新発売する。
店内工房で手づくりする本商品は1日10箱の限定販売となっている。

“ぎゅっと果実と口溶けバター” フルーツをより美味しく楽しめる、新しい味わいのお菓子が誕生

Fairy Cream Wich <フェアリークリームウィッチ>が2018年7月27日(金)に新発売する。

毎日一つ一つ手づくり、できたての美味しさをお届けするフェアリーケーキフェアより新商品『フェアリークリームウィッチ』が登場。プロデューサーである菓子研究家いがらし ろみの「ジャムをお菓子として楽しめるをテーマ」に、今までにない、新しい味わいと食べ心地を体験できる贅沢サンドが出来上がった。

果実をまるごと煮込んだ自家製のみずみずしいジャムと、ホイップしたフレッシュバターのみで作った“ジャムバター”クリームを、1枚1枚丁寧に焼き上げたカップケーキ型の可愛いビスケットで挟んだ、重厚感たっぷりのお菓子に仕上がっている。

口の中でとろりとやさしく溶け合う、ジュワッとフルーティーな“ジャムバター”クリーム。
ひんやりとしたクリームと馴染んだビスケットの"さっくり"としながらも"しっとり"とした心地のよい食感。
口いっぱいに広がる、フレッシュなつくりたての風味。
フルーツをよりいっそう美味しく楽しめる新たなお菓子がフェアリーケーキフェアから生まれた。

手づくりの過程と素材にこだわり、1日10箱の数量限定生産
ここでしか買えない「東京駅限定」の新しい東京みやげ

フェアリークリームウィッチは、大量生産では決して味わえない、素材本来の果実味や奥深い風味を届けたいと考えてスモールバッチで提供する。材料の厳選から素材と製法にこだわり、丁寧につくる過程を大切にした。
保存料は不使用。自然な味わいで、つくりたての風味が口いっぱいに広がる商品となっている。

生菓子のようなフレッシュな食感や味わいを楽しめるように、夏でも長時間の持ち運びが可能に。
形も崩れにくくなっているので、帰省や旅行の東京土産としてももちろん、パーティーの差し入れや女子会、ハレの日のお手土産にもぴったりな商品となっている。

爽やかな味わい2種をセット
レモンといちご&ラズベリーのみずみずしい“ジャムバター”をサンド


○レモンマーマレード
ほろ苦いレモンピールがアクセント。
甘酸っぱい爽やかなレモンジャムとコクのあるフレッシュバターは相性抜群。
ビスケットをコーティングしたホワイトチョコレートがよりいっそう奥深い味わいに導く商品となっている。

○いちご&ラズベリージャム
甘くて酸っぱいいちごとラズベリーのジャムで作ったジャムバターを使用。
ラズベリーのつぶつぶ感がクセになる口当たりとなっている。
ビスケットをコーティングしたミルクチョコレートのやさしい甘みがベリーの美味しさを引き出す商品となっている。

Profile


フェアリーケーキフェア プロデューサー
菓子研究家 いがらし ろみ
フェアリーケーキフェアの全レシピを手掛け、季節ごとに良質な素材と手づくりの美味しさを大切にしたお菓子を提案している。菓子研究家としての活動と並び、自身のジャム、焼菓子、チョコの店を東京・鎌倉で営む。

商品概要


●商品名 : フェアリークリームウィッチ
●販売価格: 5個入り(レモンマーマレード3個、いちご&ラズベリージャム2個) 1,800円
●賞味期限: 製造から7日間(要冷蔵)
●発売開始: 7/27(金) 〜
●販売数量: 1日10箱

店舗概要

店舗名 : Fairycake Fair グランスタ店
所在地 : 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅構内B1(銀の鈴前)
電話番号: 03-3211-0055
営業時間: OPEN (月~土)8:00~22:00 (日・祝日)8:00~21:00
HP : http://www.fairycake.jp/

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