ダイソー、ギャル曽根さん絶賛でバカ売れ「めっちゃ良い」「かわいい」これはたしかにすごいわ!

投稿日:2026/05/08 17:02 更新日:

ダイソーの「ピクニックボックス(取っ手付、仕切り付)」が話題となっています。

ギャル曽根さんの公式YouTubeチャンネルでも紹介され、「めっちゃ良い」と大絶賛したことでも注目を集めている人気商品。

さっそく詳しく見ていきましょう。

ダイソー ピクニックボックス(取っ手付、仕切り付)

■ダイソー「ピクニックボックス(取っ手付、仕切り付)」が話題

こちらが話題となっている「ピクニックボックス(取っ手付、仕切り付)」。

ダイソー「ピクニックボックス」

消費税込みで550円で販売されています。

ギャル曽根公式チャンネル内の「【ダイソー】ギャル曽根のおすすめ商品紹介!53品爆買い!」で紹介された商品です。

ダイソーの「ピクニックボックス(取っ手付、仕切り付)」は、サンドイッチもきれいに詰められる、取っ手付き・仕切り付きのピクニックボックス。おかずや食材に合わせて仕切りを使い分けられるので、見た目もすっきり整い、持ち運びにも便利です。

動画内でギャル曽根さんは「これから運動会シーズンの人におすすめしたい」とコメント。

蓋を開けて仕切りを外し「ここにも入る」と紹介し、さらに小分けのパックについては「フルーツを入れても良い」と一言。「めちゃくちゃ良いサイズで500円!」「めっちゃ良い」とコメントしていました。

ピクニックや公園遊びに食べものを持っていくとき、意外と悩むのが持ち運び方。

お弁当箱をいくつか用意すると荷物が増えやすく、バッグの中で傾かないかも気になるところ。

そんなときにぴったりの商品なのではないかということで、実際に購入してきたダイソー「ピクニックボックス(取っ手付、仕切り付)」をチェックしていきましょう。

■取っ手付きで持ち運びやすい!ダイソー「ピクニックボックス」

ダイソー「ピクニックボックス」

価格は500円(税込550円)。

ダイソー「ピクニックボックス」

食器洗い機、レンジ、冷凍庫には対応していないので注意してください。

ダイソー「ピクニックボックス」

本体には取っ手が付いており、バッグに入れなくてもそのまま持ち運びやすいのが特徴です。

ダイソー「ピクニックボックス」

取っ手の反対側には留め具があり、こちらから開けることができます。

ダイソー「ピクニックボックス」

中には仕切りや取り外せるケースも付いているので、軽食やおやつをまとめて入れたいときにも使いやすそうです。

ダイソー「ピクニックボックス」

持つとハンドバックのような見た目なのもかわいいポイントです。

ダイソー「ピクニックボックス」

ダイソー「ピクニックボックス」

フタを開けると、中は大きめのスペースと小さめの仕切りスペースに分かれています。

サイズ感としては、1人用のお弁当箱というより、家族や子どもとシェアする軽食ボックスに近い印象です。

ダイソー「ピクニックボックス」

うすいピンクのトレー下にもスペースがあります。

ダイソー「ピクニックボックス」

分解するとこんな感じ。

全部で5つのスペースがあります。

ダイソー「ピクニックボックス」

トレー下のスペースの高さは約3.5cm。

ダイソー「ピクニックボックス」

トレー上は約2cmです。

フタにも少し高さがあるので、トレー上にサンドイッチをのせても潰れません。

ダイソー「ピクニックボックス」

実際に材料を詰めてみます!

ダイソー「ピクニックボックス」

トレーの下には一口サイズのおにぎりを詰めてみました。

ダイソー「ピクニックボックス」

トレーをのせても、おにぎりが潰れなかったです。

ダイソー「ピクニックボックス」

小さいスペースには下に野菜、上にキャンディチーズを配置。

こちらも問題なくスペース内に収まっています。

ダイソー「ピクニックボックス」

フタ付きのケースには、フルーツやお菓子などを入れてもいいですね。

ダイソー「ピクニックボックス」

全部きれいに詰めたら、ピクニックボックスの完成です。

ダイソー「ピクニックボックス」

ダイソー「ピクニックボックス」

ケースを閉めるとサンドイッチがきれいに見えて、食欲が湧きます。

ダイソー「ピクニックボックス」

ちょっとおしゃれなピクニックを演出したいときや、荷物をコンパクトにしたいときは、ダイソーの「ピクニックボックス」を使ってみてくださいね。

■実際に使ってみた感想

実際にサンドイッチやおにぎり、おやつを入れてみると、仕切りのおかげでざっくり詰めても見栄えがしやすいボックスでした。

おにぎりは大きなスペースにまとめて、ブロッコリーやお菓子は小さなケースへ。

種類ごとに分けられるので、外で食べるときも取り出しやすそうです。

サンドイッチ用のトレーは、そのまま取り出して使えるのが便利でした。

子どもとのピクニックや、家でのおうちランチにも使いやすいと思います。

ただし、密閉タイプではないため、汁気の多いおかずや傾けた持ち運びには注意が必要です。

バッグに入れるより、取っ手を持ってまっすぐ運ぶ使い方が合っています。

※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>

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