ローソン、コーヒーの日に合わせ「MACHI café トアルコ トラジャ パダマラン農場」を数量限定発売。

更新日:

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一)は、10月1日の「コーヒーの日」に合わせた特別なコーヒーとして、インドネシア・トラジャ地方で生産され“幻のコーヒー”と呼ばれる特別なコーヒー「MACHI café トアルコ トラジャ パダマラン農場」(160ml 本体価格278円/税込価格300円)を、全国の約7,000店のローソン店舗(「ローソンストア 100」除く)にて、9月29日(火)より数量限定で発売することを発表した。

09283

同商品には、インドネシア・スラウェシ島トラジャ地方の高地にある「パダマラン農場」で栽培されたコーヒー豆のみを使用。芳醇な香りが特徴で、やわらかな口当たりと甘みのあるしっかりとしたコクが楽しめる一杯となっている。

「パダマラン農場」は、1973年より日本のレギュラーコーヒーメーカー「キーコーヒー株式会社」が開拓したコーヒー農場で、火山性の土壌がコーヒー栽培に適しており、2009年にはレインフォレスト・アライアンス認証を受け、環境・社会にも配慮した栽培が行われている。

※「トアルコ(TOARCO)」:
キーコーヒー株式会社の商標。「トラジャ(TORAJA)」「アラビカ(ARABICA)」「コーヒー(COFFEE)」から頭文字を2つずつ取った言葉で、「トラジャ
地方で採れたアラビカ種のコーヒー」という意味を持つ。

Copyright © Lawson, Inc.

関連キーワードから記事を見る

Copyright© Gourmet Biz-グルメビズ- , 2020 All Rights Reserved.