リンツ ショコラ カフェ、春限定「ホワイトチョコレート抹茶アイスドリンク」を4/13より提供開始。

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スイスの歴史あるプレミアムチョコレートブランド Lindt(リンツ)の日本法人 リンツ&シュプルングリージャパン株式会社(代表:アンドレ・ツィメルマン、本社:東京都中央区銀座)は、春の期間限定ドリンク「リンツ・ホワイトチョコレート抹茶アイスドリンク」を2016年4月13日(水)より提供することを発表した。

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<リンツ・ホワイトチョコレート抹茶アイスドリンク>
新茶の季節に合わせたシーズナルドリンクとして登場する同商品は、ミルキーでまろやかなホワイトチョコレートのやさしい甘さに、抹茶のほろ苦さと豊かな香りが贅沢に融合した、甘すぎずすっきりとした味わいが楽しめるアイスドリンクとなっている。
抹茶ホワイトチョコレートで一つ一つ丁寧に描かれる、リンツのアイコンであるしずく模様と、仕上げにはふんわり軽いホイップクリーム、ホワイトチョコレートのコポー、さくっとした食感の抹茶のビスキュイのデコレーションが施されており、銀座店ではさらに大納言小豆を加えて提供する。

<商品概要>
■商品名:リンツ・ホワイトチョコレート抹茶アイスドリンク
■価格(税込):
・銀座店(イートイン グラス仕様) 1,388円
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・銀座店以外(テイクアウト仕様) 772円(自由が丘店のイートインはグラスで提供)
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■販売期間:2016年4月13日(水)~6月14日(火)
※なくなり次第終了。
■提供店舗:リンツ ショコラ カフェ全店

<Lindtとは>
スイスで1845年に創業、現在では世界120カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランド。
ブランド名は、今ではあたりまえとなっているチョコレートのなめらかな口どけを初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、スイスをチョコレート立国たらしめた、ロドルフ・リンツ氏の名に由来する。

リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリー氏はチューリッヒの小さなパティスリーのパティシエを経て、1836年にその店のオーナーとなり、1845年に自家製チョコレートの製造を開始。
1899年にリンツとシュプルングリーは合併することになり、チョコレートの製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、「コンチング・マシン」を発明、チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、その卓越した技術で最高の品質のチョコレートが生み出されることとなった。

以来、170年の時を経て、そのチョコレート作りへの情熱は、リンツのメートル・ショコラティエ(チョコレート職人)たちによって受け継がれ、カカオ豆の仕入れから最終製品までの工程をすべて自社で一貫して生産することにより、常に高品質で、香り高く、口どけの良いチョコレートで、今も世界中のチョコレートファンを楽しませ続けている。

▼リンツ ジャパンサイト:http://www.lindt.jp/
▼公式Twitterアカウント:http://www.twitter.com/LindtJapan
▼公式Facebookページ:http://www.facebook.com/LindtJapan
▼公式Instagramアカウント:http://instagram.com/lindt_chocolate_japan

© 2015,Lindt & Sprungli.

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