ダイソーの「大葉保存ケース」が話題となっています。
6月17日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」内でおすすめされていた商品です。
ネットでは「大葉食いの私には神商品」などの声が上がっています。

■ダイソーの「大葉保存ケース」が話題
こちらが話題となっているダイソーの「大葉保存ケース」。

消費税込みで110円で販売されています。
ダイソーの「大葉保存ケース」は、大葉を新鮮な状態で保存できる冷蔵用の保存ケース。
約10枚の大葉を収納でき、ケース底部がV字形状になっているため、少ない水でも茎をしっかり浸して鮮度をキープできます。

葉が水に触れると傷みやすくなるため、紙コップでこのように保存している人も多いのではないでしょうか。

比べてみると歴然。
冷蔵庫のドアポケットなどにも収納しやすいコンパクトサイズなのもポイントです。

番組ではハイヒールリンゴさんが「常に水が入るんです」「1週間経っていても青々しているんです」と紹介していました。
■ダイソーの「大葉保存ケース」の評判
ネットでは、
「これは良い。1週間経ったけど、生き生きしてる」
「今までコップに水入れて大葉立ててラップかけて冷蔵庫に入れてたけど、DAISOの大葉保存ケース買ったら、冷蔵庫の隙間にちょうど入るし、楽で良かった」
「大葉食いの私には神商品」
「底がV字でちょぴっとだけお水に漬けておけるの。今までどれほどのシソを冷蔵庫で萎えさせる日々を過ごしてきただろうか?もうそんな日々とはおさらばだぜ!」
「濡れたキッチンペーパーで包んで、保存袋に入れるみたいな面倒な作業いらないのがいい。30枚くらいまでならギチギチだけど入ったよ。省スペースなのもいい。毎日水を換えつつ1週間以上は余裕だった!」
などの声が上がっています。
■選ばれる魅力と気をつけたいポイント
調査した結果、ダイソーの「大葉保存ケース」が選ばれる魅力はこれ。
・冷蔵庫の隅に入りやすいコンパクトサイズ
・大葉を新鮮な状態にキープできる
・保存の面倒な手間を省ける
気を付けたいポイントはこれ
・大葉以外の保存の用途に使えない
・一度に保存できる容量に限りがある
・毎日水の交換が必要
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