丸亀製麺と、日本を代表するアニメーション作品『ドラゴンボールZ』とコラボレーションした「丸亀製麺 ドラゴンボールZ コラボレーションキャンペーン」の第一弾『仙豆風天ぷら』。
3月17日からは購入することができなくなり、ファンから「また食べたい」「食べてみたかったな」などの声が上がっています。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(画像:店舗外観)
■丸亀製麵「仙豆風天ぷら」が話題
こちらが終売に悲しみの声があがっている「仙豆風天ぷら」。

(撮影:GourmetBiz)

2026年3月3日(火)~3月16日(月)の期間で販売され、3月17日からは第二弾の「元気玉おむすび 半熟玉子入り」が販売中。
「仙豆風天ぷら」は、現在は入手することができないメニューです。

消費税込みで290円。

孫悟空も作中でたびたび食べたあの仙豆をイメージした枝豆の天ぷらです。

ドラゴンボールZとのコラボレーションキャンペーンで誕生した特別メニュー。
作中で孫悟空たちが食べていた仙豆をイメージし、枝豆を天ぷら粉でカラッと揚げています。

販売直後から話題となり、「めちゃくちゃ上手かったのでまた食べたい」「めっちゃ美味しい」などの声があがり、お味も大好評。

一口サイズで食べやすく、お子さんにもぴったり。ほんのり塩味が効いているため、大人はおつまみ感覚でも楽しめると評判でした。

そのままでもおいしく味わえますが、塩を少し振ることで枝豆の風味がより引き立ち、スナック感覚でつい手が止まらなくなる一品。

うどんのお供というよりも、おつまみ感覚で楽しんだ人が多いのではないでしょうか。

「家に持ち帰って塩ふって食べたい」「家で塩を少々ふりかけて食べたらめちゃくちゃ上手かったのでまた食べたい」「量あるので持ち帰りで」といった声があがり、量もしっかりあるため、持ち帰って自宅でゆっくり味わうという人も多かったようです。

複数買いした人の声も多くあがっていました。

さらに、「仙豆天ぷらはうどんのお供というよりオツマミって感じ」「一粒食べて疲れもふっとんだ」「一粒食べると止まらない中毒性」「つゆに付けて食べたら最高」などの声も。

(撮影:GourmetBiz)
まるで作中の「仙豆」のように元気になれるおつまみとしてファンが急増したメニューです。
■「もう終わっちゃったのか」「美味しすぎたよね」終売にファン絶叫!
終売となったことで、ネットでは悲しみの声があがっており、
「もう終わっちゃったのか…」
「美味しすぎたよね」
「終わってた 仙豆食べてみたかったなあ」
「仙豆天ぷらはちょっと食べたかった」
「今日で最後…地味においしくて好きだったんだよなぁ」
「食い納めるぞ」
「仙豆風天ぷらすっかり忘れてた」
などの声があがっています。
作品の世界観を感じながら味わえる、遊び心あふれる天ぷらとして人気を博したこのメニュー。
再び販売されることがあるのか注目が集まっています。
※情報は掲載時点のものです
<商品画像・編集:GourmetBiz編集部>























