松屋は、7月14日から「豆乳ぷりん」を販売開始。
SNSでもさっそく話題となっており「とろける美味しさ」「罪悪感低め」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■松屋に「豆乳ぷりん」が登場
松屋に、本格和スイーツ「豆乳ぷりん」が登場しました。
カップに入った豆乳ぷりんに、別添えのきな粉と黒蜜をかけて楽しむスタイルです。

(画像:公式サイトより)
価格は180円。
豆乳ならではのコクとやさしい甘みを生かし、口の中でなめらかにとろける食感に仕上げられています。甘さは控えめで、後味もさっぱりしているため、牛めしや定食の食後のデザートにもぴったり。
別添えのきな粉と黒蜜は、お好みでかけて楽しめます。まずは、そのまま豆乳本来の風味を味わい、その後にきな粉や黒蜜を少しずつ加えることで、1杯で異なる味わいを楽しめます。
単品で注文するよりも、アプリやセット注文がおすすめ。
牛めしなどのメインメニューと一緒にセット注文すると20円引きの160円、さらに松屋公式アプリから注文すると30円引きの150円で購入できます。
■「罪悪感低め」「とろける美味しさ」
この「豆乳ぷりん」はSNSでも話題を呼んでいます。
「食べ応えは抜群です」
「味は葛餅を再現している」
「甘さ控えめで罪悪感低め」
「松屋の豆乳ぷりん激アツ」
「黒蜜ときな粉もセットで完璧」
「まろやか濃厚でとろける美味しさ」
「一人で2個も食ってしまったうまい」
「甘いもの苦手でも美味しくいただける」
甘さ控えめながら満足感があることや、きな粉と黒蜜で味の変化を楽しめる点に、多くの反響が寄せられています。
気になる人は、この機会に「豆乳ぷりん」を味わってみてはいかがでしょうか。
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<調査・⽂・編集:GourmetBiz編集部>




























