無印良品の「発酵ふき取り化粧水」に新色が登場し話題となっています。
ネットでは「風呂上がりの顔がすっきりした」「拭き取って、うるおう」などの声が上がっています。
さっそく詳しく見ていきましょう。

(画像:公式サイトより)
■無印良品「発酵ふき取り化粧水」が話題
こちらが話題となっている「発酵ふき取り化粧水」。消費税込みで1490円で販売されています。

(画像:公式サイトより)
無印良品の「発酵ふき取り化粧水」は、とろみのあるテクスチャーで肌になじみやすく、毛穴の汚れや余分な皮脂をやさしくふき取れる化粧水。

うるおい成分として、7種のビタミンと8種のミネラルを含む山形県産の米ぬかを発酵させた「米ぬか発酵液」を配合。ユーカリ葉エキスなどのうるおい成分や角質ケア成分の乳酸も含まれており、肌にうるおいを与えながらキメを整えます。

ふき取りながら乾燥を防ぎ、なめらかで透明感のある肌に導きます。

ふき取り後の化粧水もなじみやすくなるため、スキンケアの最初に取り入れやすいアイテムです。日焼け止めやベースメイクを重ねる夏場のケアにも使いやすく、たっぷり使える容量と手頃な価格で続けやすいのも魅力。

暑さや汗、エアコンによる乾燥などで肌がゆらぎやすい季節にも使いやすいと人気です。
■「さっぱりとした使用感のあと柔らかな肌になります」高評価続出!
ネットでは、
「洗顔後、コットンに含ませてやさしく拭き取っています。発酵液が入ったとの事でしっとりと肌に馴染みます。量もたっぷり入って低価格が嬉しいです」
「店頭でお試ししていて、コットンに含ませて優しく撫でるように使うと教わりました。洗顔後使用するとさっぱりするし、しばらくするとお肌が柔らかくなり、その後の化粧水の馴染みも良いように感じます。続けやすいお手頃価格が嬉しい」
「拭き取り化粧水を初めて使いました。真夏は日焼け止め+化粧下地+ファンデーション、日焼け止めの塗り直しでベースメイクが厚くなります。最近の日焼け止めは落ちにくいのか、オイルクレンジングをしても残っているように感じていたため、拭き取り化粧水を導入してみました。風呂上がりにコットンに取って顔を拭いてみたら、うっすら白く残っていた日焼け止めもすっきり落ちたように思います。もっと早くから使えば良かった」
「強い日差しとクーラーでの乾き・高温多湿な夏の暑さでの汗やベタつきなど、避けられないストレスが蓄積する肌にも穏やかな使い心地のふき取り化粧水です」
などの声が上がっています。
肌をすっきり整えながら、毎日のスキンケアに取り入れやすいふき取り化粧水です。
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
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