初期費用0円ブッフェ式の社食が導入できる「みんなの食堂」提供スタート

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日本フードデリバリー株式会社は、社食を低コストでお手軽に導入頂ける新しい福利厚生サービス「みんなの食堂」を正式にスタートした。

みんなの食堂は、手軽に温かく、健康的な食事を初期費用0円で導入できる福利厚生サービス。
管理栄養士が栄養バランスを考慮して日々のメニューを作成する為、社員の健康・体調管理にも大きく貢献し、1食あたり500円というお手頃価格にて提供する。ご飯やスープはもちろんメインの料理も温かいブッフェ式で提供する為、食堂を起点に自然と会話が生まれ、従業員同士のコミュニケーションを活性化する試みとなっている。

日替わりのメニューは栄養と美味しさのバランスを考えて、健康的な毎日を過ごせるように管理栄養士が組み立てている。定食・麺・丼ぶりなど様々なラインナップを取り揃え、飽きがこないような季節感のある献立を提供している。導入先企業が用意するのは机2つ分のスペースだけとなっており、料理はもちろん温めるジャーやホテルパン、食器などはすべて「みんなの食堂」で用意するので導入コスト0円ですぐにデリバリー型社食の運用を開始できる。また、ランチが始まるまでに指定場所へデリバリーするので、エレベーターやレストランで並ぶことなく素早く食事ができ、お昼休みの時間を有効に活用できるようになっている。

サービス費用は、サービス利用料54,000円/1ヶ月と1食500円×利用人数となり、初期費用は一切かからず1食あたりの費用は500円で会社と個人の負担割合を自由に設定することも可能となっている。

サービス概要

社食メニュー例


導入の流れ

「みんなの食堂」URL:https://shokudou.jp/

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